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黙示録19:1-10「天国」

◇2019年12月3日(火)

●黙示録19:1-10「天国」

19:9 それから天使はわたしに、「書き記せ。小羊の婚宴に招かれている者たちは幸いだ」と言い、また、「これは、神の真実の言葉である」とも言った。
19:10 わたしは天使を拝もうとしてその足もとにひれ伏した。すると、天使はわたしにこう言った。「やめよ。わたしは、あなたやイエスの証しを守っているあなたの兄弟たちと共に、仕える者である。神を礼拝せよ。イエスの証しは預言の霊なのだ。」

●黙想
ヨハネは、天で大群衆が「ハレルヤ。救いと栄光と力とは、わたしたちの神のもの」と、讃美する声を聞きます。教会は、天国(神の国)のひな型です。神に招かれ、礼服(キリスト)を身に着けた人々が、神に仕え、神を讃美し、神だけを礼拝するところです。教会は、神の言葉が語られ、その確かさが証され、今も、神様は招いて、待っています。小羊の婚宴に招かれ、神の国を体験しながら、天国を待ち望む人は幸いです。今日も祝福がありますように。byバルナバNext:黙示録19:11-21
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