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黙示録8:1-13「裁き」

◇2019年11月15日(金)
●黙示録8:1-13「裁き」

8:4 香の煙は、天使の手から、聖なる者たちの祈りと共に神の御前へ立ち上った。
8:5 それから、天使が香炉を取り、それに祭壇の火を満たして地上へ投げつけると、雷、さまざまな音、稲妻、地震が起こった。

●黙想
第七の封印が解かれると、天は半時間ほど沈黙に包まれます。天使が火のついた香炉を、地上に投げつけると、天変地異が起こり、神の裁きが下され、天と地の三分の一が損なわれます。黙示録は、悔い改めへの招きです。神の裁きは、滅びではなく、救いです。破壊ではなく回復です。大切なことは、神の招きに応答し、悔い改めて、主に立ち帰る事です。ここに救いと回復があります。聞く耳のある人は幸いです。今日も祝福がありますように。byバルナバNext:黙示録9:1-12
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