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レビ記23:1-8「過越」

◇2019年10月15日(火)
●レビ記23:1-8「過越」

23:5 第一の月の十四日の夕暮れが主の過越である。

●黙想
主の過越とは、神の怒り(裁き)が過ぎ越され、救われたことを記念して行う祭りです。

エジプトの地に、主の怒りと裁きが下った時、

小羊の血を門口に塗ったイスラエルの家は、過ぎ越され、エジプトから救い出されました。

キリストは過越の小羊となり、十字架の上で血を流されました。

そのことを信じ、神の怒りと裁きが過ぎ越された人。

それがクリスチャンです。

罪と死から解放され、主の過越を祝う人は幸いです。

今日も祝福がありますように。byバルナバNext:レビ記23:9-22
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