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レビ記16:1-10「贖い」

◇2019年9月10日(火)
●レビ記16:1-10「贖い」

16:6 アロンは、自分の贖罪の献げ物のために雄牛を引いて来て、自分と一族のために贖いの儀式を行う。

●黙想
至聖所は、神がおられる場所です。

罪ある者は、神に近づくことができず、ただ一人、大祭司だけが年に一度、至聖所に入ることが赦されました。

大祭司も人間であり、罪人です。

アロンは、自分と一族のための贖いを済ませてから、民の贖いを行ったのです。

キリストは、罪のない大祭司です。

私たちのために永遠の贖いを済ませてくださったのです。

誰でもキリストの贖い(十字架)を信じる者は、神に近づくことができるのです。

主よ、あなたの贖いを信じ、感謝します。

今日も主の祝福が注がれますように。byバルナバ

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