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歴代誌下7:1-10「礼拝」

◇2018年11月3日(土)
●歴代誌下7:1-10「礼拝」

●御言葉
7:10 第七の月の二十三日に王は民を自分たちの天幕に帰らせた。彼らは、主がダビデとソロモンとその民イスラエルになさった恵みの御業を喜び祝い、心は晴れやかであった。

●黙想
新改訳では、「心楽しく帰って行った」と訳されています。

神殿が完成し、盛大な奉献式が行われました。

神殿には主の臨在があふれ、主の栄光が現れました。

彼らは喜びと感謝に満たされ、多くの献げ物をし、七日間、お祭りを行いました。

八日目に集会を開き、恵みの御業を喜び祝って、心晴れやかに家に帰っていったのです。

明日は日曜日です。

私たちの教会では永眠者記念礼拝を捧げます。

主の恵みの御業を喜び祝い、心晴れやかに、心楽しく家に帰り、

新しい一週間をスタートすることができますように。

御名によって祝福します。byバルナバ

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