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歴代誌下5:2-14「讃美」

◇2018年10月31日(水)
●歴代誌下5:2-14「讃美」

●御言葉

5:13 ラッパ奏者と詠唱者は声を合わせて主を賛美し、ほめたたえた。そして、ラッパ、シンバルなどの楽器と共に声を張り上げ、「主は恵み深く、その慈しみはとこしえに」と主を賛美すると、雲が神殿、主の神殿に満ちた。

●黙想
礼拝の本質は讃美です。

主に仕える者たちが、心を合わし、主を讃美すると、主の臨在が雲のように神殿に満ちました。

主は恵み深いお方です。

主の臨在に触れた人々は、主の恵み深さを味わいました。

イエス・キリストは神の恵みです。

ペトロは言いました。「あなたがたは、主が恵み深い方だということを味わいました。この主のもとに来なさい。」(一ペトロ2:3-4)。

礼拝とは、主のもとに行き、主の臨在に触れ、主の恵み深さを味わうことです。

主の慈しみは永遠です。

永遠に神の恵みと慈しみに支えられて生きる人。

それがクリスチャンです。

「主は恵み深く、その慈しみはとこしえに」。この告白があなたの告白となりますように。

御名によって祝福します。byバルナバ

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