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詩編103:13-22「神」

◇2018年10月17日(水)
●詩編103:13-22「神」

●御言葉

103:13 父がその子を憐れむように/主は主を畏れる人を憐れんでくださる。

●黙想
聖書は啓示の書物です。

啓示とは、隠されているものを開示することです。

神様は聖書を通し、イエス・キリストを通し、御自分を示されました。

聖書を黙想し、キリストを黙想すると、神様が見えてきます。

父なる神様は憐れみ深く(13節)、何もかもご存じ(14節)です。

造り主(22節)であり、世界を治め(19節)、讃美されるべきお方です。

あなたの魂は、主を讃えていますか。

主を畏れ(礼拝)、主の憐れみ(恵み)に支えられ、主に導かれて生きる人。

それがクリスチャンです。

今日も讃美で始まり、讃美で終わる一日となりますように。

御名によって祝福します。byバルナバ

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