FC2ブログ

使徒言行録26:1-12「救い主」

◇2018年8月12日(日)
●使徒言行録26:1-12「救い主」

26:6 今、私がここに立って裁判を受けているのは、神が私たちの先祖にお与えになった約束の実現に、望みをかけているからです。

●黙想
約束の実現とは、救い主の到来と祖国の復興です。

パウロもユダヤ人も先祖たちと同じ願いを抱いています。

それなのに、ユダヤ人はパウロを告訴するのです。

なぜでしょうか。

それは、パウロがイエスは救い主だと告白し、各地で言い広めていたからです。

イエスはキリスト(救い主)です。

パウロは、復活の主と出会い、この事実を知り、

同胞のユダヤ人をはじめ、多くの異邦人にも証しし、

今、ローマ皇帝の前でも証しを始めるのです。

今日は日曜日です。

イエスはキリストと告白し、共に礼拝を捧げましょう。

今日も祝福がありますように。byバルナバ

Next:使徒言行録26:13-23
スポンサーサイト
プロフィール

バルナバ

Author:バルナバ
バルナバ牧師の部屋へようこそ!

カテゴリー

無料カウンター 現在の閲覧者数:
無料カウンター
最近の記事
リンク
月別アーカイブ
カレンダー
10 | 2018/11 | 12
- - - - 1 2 3
4 5 6 7 8 9 10
11 12 13 14 15 16 17
18 19 20 21 22 23 24
25 26 27 28 29 30 -