使徒言行録14:19-28「教会」

◇2018年7月10日(火)
●使徒言行録14:19-28「教会」

14:26 そこからアンティオキアへ向かって船出した。そこは、二人が今成し遂げた働きのために神の恵みにゆだねられて送り出された所である。
14:27 到着するとすぐ教会の人々を集めて、神が自分たちと共にいて行われたすべてのことと、異邦人に信仰の門を開いてくださったことを報告した。
14:28 そして、しばらくの間、弟子たちと共に過ごした。

●黙想
パウロとバルナバは、アンティオキア教会に戻り、

神のなされた御業と恵みを分かち合い、弟子たちと共に過ごします。

神の家(教会)から派遣され、神の家に戻り、

主の御業と主の恵みを分かち合い、共に過ごし、安息する。

これがクリスチャンライフです。

主の家で過ごす一日は、千日にまさる恵みがあります。

帰るべき場所、共に過ごす仲間がいる人は幸いです。

今日も祝福がありますように。byバルナバ

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