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使徒言行録14:1-18「癒し主」

◇2018年7月9日(月)
●使徒言行録14:1-18「癒し主」
14:8 リストラに、足の不自由な男が座っていた。生まれつき足が悪く、まだ一度も歩いたことがなかった。
14:9 この人が、パウロの話すのを聞いていた。パウロは彼を見つめ、いやされるのにふさわしい信仰があるのを認め、
14:10 「自分の足でまっすぐに立ちなさい」と大声で言った。すると、その人は躍り上がって歩きだした。

●黙想
癒されるのにふさわしい信仰とは、癒しを求める信仰ではなく、癒し主を求める信仰です。

人は誰でも病気になれば癒しを願います。

問題が起これば解決を願います。

大切なのは癒し主を求めることであり、

解決してくださるお方を求めることです。

これが癒されるのにふさわしい信仰です。

主は癒し主であり、救い主であり、助け主です。

主を求め、主の言葉によって立ち上がり、

躍り上がり、讃美しながら生きる人は幸いです。

今日も祝福がありますように。byバルナバ

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