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QT 列王下13:1-13 エレミヤ19

◎10月28日(土)

●QT 列王下13:1-13 エレミヤ19

●主題:救いの手

●要約
イエフの子ヨアハズがイスラエルの王になる。彼はヤロブアムの罪に従って歩み、主の怒りを招き、アラムの攻撃を受ける。ヨアハズは主に祈り、主は救いの手を与えられるも、再び主の目に悪を行い、それは次の王にも継承されていく。

●今日御言葉
主はイスラエルに一人の救いの手を与えられた。イスラエルの人々はアラムの支配から解放されて、以前のように自分たちの天幕に住めるようになった。(5節)

救いの手は、ヨアハズが主をなだめた時に与えられました。

主をなだめるとはどういうことでしょうか。

それは主に立ち帰り、救いを求めることです。

主の目に悪を行っていたヨアハズが、主を求めて立ち帰った時に、救いの手がもたらされ、再び彼らは天幕に住めるようになったのです。

キリストは私たちをあらゆる束縛から解放してくださる「救いの手」です。

この救いの手は、主をなだめる者の近くにあります。

今日も祝福を祈ります。byバルナバ

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