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黙示録5:1-14「天国の礼拝」

◇2019年11月10日(日)
●黙示録5:1-14「天国の礼拝」

5:12 天使たちは大声でこう言った。「屠られた小羊は、/力、富、知恵、威力、/誉れ、栄光、そして賛美を/受けるにふさわしい方です。」
5:13 また、わたしは、天と地と地の下と海にいるすべての被造物、そして、そこにいるあらゆるものがこう言うのを聞いた。「玉座に座っておられる方と小羊とに、/賛美、誉れ、栄光、そして権力が、/世々限りなくありますように。」

●黙想
ヨハネは天で神の小羊なるキリストが讃美される情景を見ました。天国は神様への讃美が満ち溢れた世界です。讃美のあるところに主がおられ、賛美のあるところに、主の栄光が現れます。主に向かって讃美を捧げる人は、天国を先取りして味わいます。今日は日曜日です。天においても、地においても、主を讃美し、神と共に生きる人。それがクリスチャンです。今日も祝福がありますように。byバルナバNext:黙示録6:1-8
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黙示録4:1-11「讃美」

◇2019年11月9日(土)
●黙示録4:1-11「讃美」

4:11 「主よ、わたしたちの神よ、/あなたこそ、/栄光と誉れと力とを受けるにふさわしい方。あなたは万物を造られ、/御心によって万物は存在し、/また創造されたからです。」

●黙想
ヨハネは天が開くのを見て、「ここへ上って来い。この後必ず起こることをあなたに示そう。」との声を聞きます。ヨハネは聖霊に満たされ、天の御座に座っておられる方と、このお方に捧げる讃美と告白を聞きました。教会は神の家であり、天の門です。主は天にも地にも満ちておられ、讃美されるべきお方です。御言葉を聞き、聖霊に満たされ、主がなさることを見聞きする人は幸いです。今日も祝福がありますように。byバルナバNext:黙示録5:1-14

黙示録3:14-22「悔い改め」

◇2019年11月8日(金)
●黙示録3:14-22「悔い改め」

3:19 わたしは愛する者を皆、叱ったり、鍛えたりする。だから、熱心に努めよ。悔い改めよ。
3:20 見よ、わたしは戸口に立って、たたいている。だれかわたしの声を聞いて戸を開ける者があれば、わたしは中に入ってその者と共に食事をし、彼もまた、わたしと共に食事をするであろう。


●黙想
ラオデキヤの教会は、目があっても見えず、聞く耳をもたず、生ぬるくなっていました。彼らは「わたしは金持ちだ。満ち足りている。何一つ必要な物はない」と、イエス様を戸口の外に追いやっていたのです。私たちもいつの間にか信仰が生ぬるくなり、神様を蚊帳の外に追いやってしまうことがあります。試練や苦難は玄関チャイムです。主が戸を叩く音です。悔い改めとは、主の声を聞き、戸を開け、イエス様を心の中心にお迎えすることです。主にあって満ち足りる人。主にあって必要を満たされる人は幸いです。今日も祝福がありますように。byバルナバNext:黙示録4:1-11
https://www.youtube.com/watch?v=LlnY5tzqkGw
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