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レビ記22:1-16「聖別」

◇2019年10月13日(日)
●レビ記22:1-16「聖別」

22:1 主はモーセに仰せになった。
22:2 アロンとその子らに告げなさい。聖なるわたしの名を汚さぬよう、イスラエルの人々がわたしに奉納する聖なる献げ物に細心の注意を払いなさい。わたしは主である。

●黙想
アロンとその子らとは、祭司の子孫です。

彼らは神と神の宮(神殿)に仕えるために聖別されました。

聖別とは、人や物を、一般的・世俗的な使用から引き離し、区別することです。

この区別を失い、神のものである自らを汚し、

聖なる献げ物(献金)を汚すことは、主の御名を汚す行為でした。

クリスチャンは、神のものであり、聖別された者です。

今日は日曜日です。

主の御名を汚すことなく、主の御名を崇め、讃美し、礼拝を捧げましょう。

今日も祝福がありますように。byバルナバNext:レビ記22:17-33
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