使徒言行録11:19-30「慈善」

◇2018年7月2日(月)
●使徒言行録11:19-30「慈善」

11:28 その中の一人のアガボという者が立って、大飢饉が世界中に起こると“霊”によって予告したが、果たしてそれはクラウディウス帝の時に起こった。
11:29 そこで、弟子たちはそれぞれの力に応じて、ユダヤに住む兄弟たちに援助の品を送ることに決めた。


●黙想
弟子たちは大飢饉に襲われた人々を援助しました。

困っている人、苦しんでいる人、貧しい人を助けることは神様の御心です。

神様は施す人(与える人)を祝福されます。

世界を見渡すと、日々の糧を求めている人々がたくさんいます。

災害で苦しんでいる人もいます。

今、あなたはどこかに、誰かに援助していますか。

受けるよりも与える方が幸いです。

力に応じて施す人、惜しみなく与える人は幸いです。

今日も祝福がありますように。byバルナバ

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