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ヘブライ13:18-25「祈り」

◇2014年1月31日(金)
●ヘブライ13:18-25「祈り」
●御言葉
特にお願いします。どうか、わたしがあなたがたのところへ早く帰れるように、祈ってください。(13:19)

●黙想
自分のために祈ってくれる人がいますか。

誰かのために祈っていますか。

執り成しの祈りは、最高級の祈りです。

互いに祈り合うところに神の国があります。

御国が来ますように。

御名によって祝福します。

祈れ、おのれのことよりむしろ、人を執り成す身となるまでは♪byバルナバ
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ヘブライ13:10-17「礼拝」

◇2014年1月30日(木)
●ヘブライ13:10-17「礼拝」
●御言葉
だから、イエスを通して讃美のいけにえ、すなわち御名をたたえる唇の実を、絶えず神に献げましょう。善い行いと施しを忘れないでください。このようないけにえこそ、神はお喜びになるのです。(13:15-16)
●黙想
礼拝には2つの献げ物があり、

英語では二つの言葉が使われます。

一つはワーシップです。

主の御名を崇め、讃美を捧げることです。

もう一つはサービスです。

主に仕え、自らを献げることです。

毎日が礼拝です。

今日も主の御名を崇め、主の御心に従って歩みましょう。

御名によって祝福します。byバルナバ

ヘブライ13:1-9「神の約束」

◇2014年1月29日(水)
●ヘブライ13:1-9「神の約束」
●御言葉
金銭に執着しない生活をし、今持っているもので満足しなさい。神御自身、「わたしは、決してあなたから離れず、決してあなたを置き去りにはしない」と言われました。(13:5)
●黙想
神と富みとに兼ね仕えることはできません。

富みに執着する人は、神を見失います。

神を見失うと、感謝を失い、

現実を喜ぶことができません。

主と主の言葉に信頼する人は、

今を感謝し、主が共におられる現実を喜ぶことができます。

今も生きて働かれる神と共に生きる人は幸いです。

今日も祝福がありますように。byバルナバ

ヘブライ12:14-29「聖なる生活」

◇2014年1月28日(火)
●ヘブライ12:14-29「聖なる生活」
●御言葉
すべての人との平和を、また聖なる生活を追い求めなさい。聖なる生活を抜きにして、だれも主を見ることはできません。(12:14)

●黙想
イエス様は弟子たちに語りました。

「心の清い人々は幸いである、その人たちは神を見る。平和を実現する人々は幸いである。その人たちは神の子と呼ばれる。」(マタイ5:8-9)。

神と共に歩む人は、

昨日よりも今日、

昨年よりも今年と、

日々、神の御心に適う生き方へと変えられていきます。

今日、追い求めれば、明日が変わり、未来が変わります。

平和と聖なる生活を追い求めて生きる人は幸いです。

今日も祝福がありますように。byバルナバ

ヘブライ11:32-40「神の計画」

◇2014年1月26日(日)
●ヘブライ11:32-40「神の計画」
●御言葉
神は、わたしたちのために、更にまさったものを計画してくださったので、わたしたちを除いては、彼らは完全な状態に達しなかったのです。(11:40)
●黙想
更にまさったものとは、

イエス・キリストによる救いの完成です。

信仰によって、わたしたちは完全な状態に達することができるのです。

不完全な者が、

神の恵みによって、完全な者とみなされるのです。

今は恵みの時です。今は救いの時です。

神の計画の中に生きる人は幸いです。

今日は日曜日です。

主の御名を崇め、礼拝を捧げましょう。

今日も祝福がありますように。byバルナバ

ヘブライ11:17-31「信仰」

◇2014年1月25日(土)
●ヘブライ11:17-31「信仰」
●御言葉
信仰によって、モーセは王の怒りを恐れず、エジプトを立ち去りました。目に見えない方を見ているようにして、耐え忍んだからです。(11:27)
●黙想
信仰によって生きた人々が列挙されています。

モーセは見える王ではなく、見えない王に目を注ぎました。

これが信仰です。

信仰によって生きるとは、

この世の現実の中で、神を見あげ、神に従って生きることです。

神を見ているように生きる人は幸いです。

今日も祝福がありますように。byバルナバ

ヘブライ11:8-16「信仰」

◇2014年1月24日(金)
●ヘブライ11:8-16「信仰」
●御言葉
信仰によって、アブラハムは、自分が財産として受け継ぐことになる土地に出て行くように召し出されると、これに服従し、行き先も知らずに出発したのです。(11:8)
●黙想
なぜ、アブラハムは行き先も知らないのに、

旅立つことができたのでしょうか。

神の声を聞き、神を信頼したからです。

信仰とは、主と主の言葉に信頼し、従順することです。

御言葉に従順する人生は、神ナビに従う人生です。

神が行き先をご存じであり、

たとえ道を間違えても、正しい道へと戻し、

ゴールへと導いてくださるのです。

御言葉ナビに従う人は幸いです。

今日も祝福がありますように。byバルナバ

ヘブライ11:1-7「信仰」

◇2014年1月23日(木)
●ヘブライ11:1-7「信仰」
●御言葉
信仰がなければ、神に喜ばれることはできません。神に近づく者は、神が存在しておられること、また、神は自分を求める者たちに報いてくださる方であることを、信じていなければならないからです。(11:6)
●黙想
神に喜ばれる信仰を持っていますか。

信仰とは、今も生きて働いておられる神を信頼して生きることです。

神を慕い求める人は、神の恵みを発見し、神の祝福を味わいます。

神に喜ばれる人は幸いです。

今日も祝福がありますように。byバルナバ

ヘブライ10:32-39「忍耐」

◇2014年1月22日(水)
●ヘブライ10:32-39「忍耐」
●御言葉
神の御心を行って約束されたものを受けるためには、忍耐が必要なのです。(10:36)
●黙想
祝福は忍耐とセットです。

神の御心を行う人は、

神の約束されたもの(祝福)を受け取ります。

神の約束が必ず実現すると信じて待つ。

それが信仰です。

神の約束は必ず成就する。

この確信を失うことなく、

最後まで耐え忍ぶ人は、

神の報い(祝福)を受けます。

今日も神の祝福を刈り取ることができますように。byバルナバ

ヘブライ10:19-31「御業」

◇2014年1月21日(火)
●ヘブライ10:19-31「御業」
●御言葉
更に、わたしたちには神の家を支配する偉大な祭司がおられるのですから、心は清められて、良心のとがめはなくなり、体は清い水で洗われています。信頼しきって、真心から神に近づこうではありませんか。(10:22)
●黙想
イエスをメシア(キリスト)と信じますか。

信じるなら、あなたは神の家のメンバーであり、

心も体も清められ、神に近づく権利があるのです。

神に近づけば、神も近づき、神の御業が現れます。

今日も神の御業が現れますように。

御名によって祝福します。byバルナバ

ヘブライ10:1-18「赦し」

◇2014年1月20日(月)
●ヘブライ10:1-18「赦し」
●御言葉
もはや彼らの罪と不法を思い出しはしない。(10:17)
●黙想
あなたは神様に覚えられています。

たとえ人が忘れ、自分でも自分が分からなくなっても、

神様はあなたを忘れません。

さらにわたしたちが忘れようと思っても忘れられない罪や不法に対しては、

キリストの十字架に免じて、

不問に付し、思い出すことはないと、

神様自らが約束してくださっているのです。

存在を忘れず、罪を忘れる。

これが十字架で示された神の愛です。

今日も祝福がありますように。byバルナバ

ヘブライ10:1-10「赦し」

◇2014年1月19日(日)
●ヘブライ10:1-10「赦し」
●御言葉
この御心に基づいて、ただ一度イエス・キリストの体が献げられたことにより、わたしたちは聖なる者とされたのです。(10:10)
●黙想
律法による罪の赦しは、更新が必要でした。

毎年、犠牲を捧げますが、

完全な者となることはできませんでした。

しかし、キリストの福音による罪の赦しは、

更新の必要がなく、完全な者、聖なる者とされるのです。

これが神の恵みによる救いです。

今日は日曜日です。

十字架を仰ぎ、

主の成し遂げられた御業を讃美し、

礼拝を捧げましょう。

今日も祝福がありますように。byバルナバ

ヘブライ9:23-28「福音」

◇2014年1月18日(土)
●ヘブライ9:23-28「福音」
●御言葉
また、人間にはただ一度死ぬことと、その後に裁きを受けることが定まっているように、キリストも、多くの人の罪を負うためにただ一度身を献げられた後、二度目には、罪を負うためではなく、御自分を待望している人たちに、救いをもたらすために現れてくださるのです。(9:28)
●黙想
キリストは、死と裁きが定められた人に、

命と赦しをもたらすために、御自分の命を捧げられました。

このお方を信じる者は、

罪に定められず、永遠の命が与えられる。

これが福音です。

福音に生きる人は、死んでも生きるのです。

今日も祝福がありますように。byバルナバ

ヘブライ7:1-10「祝福」

◇2014年1月12日(日)
●ヘブライ7:1-10「祝福」
●御言葉
さて、下の者が上の者から祝福を受けるのは、当然なことです。(7:7)
●黙想
アブラハムはいと高き祭司に祝福され、十分の一を捧げました。

イエス・キリストはいと高き祭司であり、

アブラハムの姿は、わたしたちのあるべき姿です。

クリスチャンとは、キリストの僕です。下の者です。

僕が主人から祝福を受けるのは、当然のことであり、

僕が主人に仕え、感謝を捧げることも、当然のことなのです。

今日は日曜日です。

感謝をもって礼拝を捧げ、神の祝福に与りましょう。

今日も祝福がありますように。byバルナバ

ヘブライ6:13-20「待つ」

◇2014年1月11日(土)
●ヘブライ6:13-20「待つ」
●御言葉
こうして、アブラハムは根気よく待って、約束のものを得たのです。(6:15)
●黙想
信仰とは根気よく待つことです。

魚のいないプールに竿をたらして待つことは愚かなことです。

約束していない場所で待っても出会うことはありません。

神の約束は確かであり、

祝福は実を結び、約束は成就します。

主の言葉を信じ、根気よく待つ。

これが信仰であり、希望です。

主を待ち望む人は幸いです。

今日も祝福がありますように。byバルナバ

ヘブライ6:1-12「怠け者とならず」

◇2014年1月10日(金)
●ヘブライ6:1-12「怠け者とならず」
●御言葉
あなたがたが怠け者とならず、信仰と忍耐とによって、約束されたものを受け継ぐ人たちを見倣う者となってほしいのです。(6:12)
●黙想
怠けることと、休むこととは違います。

農作業においても、蒔くべき時、刈り取るべき時があります。

その時に怠けると、収穫は見込めません。

蒔くべきでないときに蒔いたり、

穂が実る前に刈り取ることも愚かな行為です。

働くべき時に働き、

休みべき時に休むことが大切です。

信仰の世界も同じです。

御言葉を読むときに読み、

祈る時に祈り、

礼拝すべき時にするならば、

約束された祝福を刈り取ります。

今日も祝福がありますように。byバルナバ

ヘブライ5:1-14「祈り」

◇2014年1月9日(木)
●ヘブライ5:1-14「祈り」
●御言葉
キリストは、肉において生きておられたとき、激しい叫び声をあげ、涙を流しながら、御自分を死から救う力のある方に、祈りと願いとをささげ、その畏れ敬う態度のゆえに聞き入れられました。(5:7)
●黙想
祈る時に大切なのは、対象と態度です。

偶像の前で、ひれ伏し祈ることを聖書は禁じています。

天地万物を造り、死から救う力のある方の前で、畏れ敬う態度が必要です。

深刻な悩みがありますか。

主に近づき祈って下さい。

主の御名を崇めて祈って下さい。

主はその祈りに耳を傾け、

御業を起こして下さるでしょう。

今日も祝福された一日となりますように。

御名によって祈ります。byバルナバ

ヘブライ4:12-16「時宜にかなった助け」

◇2014年1月8日(水)
●ヘブライ4:12-16「時宜にかなった助け」
●御言葉
だから、憐れみを受け、恵みにあずかって、時宜にかなった助けをいただくために、大胆に恵みの御座に近づこうではありませんか。(4:16)
●黙想
神様を信じて生きることにまさる幸せはありません。

なぜなら、神様を信頼する者は、

神の憐れみを受け、

恵みにあずかり、

時宜にかなって助けられるからです。

神様は、最善な時に、

最善な方法で、

最善のことをしてくださるお方です。

遠慮せず、大胆に恵みの座に近づき、

祈る求める者となりますように。

御名によって祝福します。byバルナバ

ヘブライ4:1-11「神の安息」

◇2014年1月7日(火)
●ヘブライ4:1-11「神の安息」
●御言葉
だから、わたしたちはこの安息にあずかるように努力しようではありませんか。さもないと、同じ不従順の例に倣って堕落する者が出るかもしれません。(4:11)
●黙想
平安がありますか。

神の安息(平安)にあずかるためには信仰(神への信頼)が必要です。

神の安息にあずかり続ける秘訣は、信仰に留まることです。

信仰に留まるとは、

神の恵み(キリスト)を信頼し続けることです。

神の安息の最終ゴールは、天にある神の安息(天国)です。

今日も明日も、永遠に神の安息にあずかる人。

それがクリスチャンなのです。

今日も祝福がありますように。byバルナバ

ヘブライ3:7-19「神の声」

◇2014年1月6日(月)
●ヘブライ3:7-19「神の声」
●御言葉
だから、聖霊がこう言われるとおりです。「今日、あなたたちが神の声を聞くなら、荒れ野で試練を受けたころ、神に反抗したときのように、心をかたくなにしてはならない。(3:7-8)
●黙想
神の声(御言葉)に従う世界に、解放と平安があります。

イスラエルの民はモーセに従いエジプトを出て、安息の地に向かいました。

しかし、荒れ野でつぶやき、神に反抗し、荒れ野を彷徨ったのです。

今日、あなたに語られる神の声が聞こえますか。

昨日(過去)の声でも、明日(未来)の声でもなく、

今日、主が語られる言葉に従うならば、

荒れ野(試練)の中にも、共におられる主を発見するでしょう。

今日も祝福がありますように。byバルナバ

ヘブライ3:1-5「黙想」

◇2014年1月5日(日)
●ヘブライ3:1-5「黙想」
●御言葉
だから、天の召しにあずかっている聖なる兄弟たち、わたしたちが公に言い表している使者であり、大祭司であるイエスのことを考えなさい。(3:1)
●黙想
イエス様のことを考えていますか。

「考える」のギリシャ語の意味は、

「観察し、深く考える」です。

イエス様の人となり(人格・性質)を知ることは、

神様の神となり(神格・性質)を知ることです。

神様を知れば、人生が変わります。

イエス様のことを考える一番よい方法はQTです。

聖書を黙想すれば、

神様が分かり、

人間が分かり、

歴史が分かります。

今日は日曜日です。

共に礼拝を捧げましょう。

今日も祝福がありますように。byバルナバ

ヘブライ2:10-18「同病相憐れむ」

◇2014年1月4日(土)
●ヘブライ2:10-18「同病相憐れむ」
●御言葉
事実、御自身、試練を受けて苦しまれたからこそ、試練を受けている人たちを助けることがでおできになるのです。(2:18)
●黙想
「同病相憐れむ」

同じ病気や悩み苦しみを持つ者は、

互いの辛さがわかるので助け合い同情するという意味です。

イエス様は憐れみ深いお方です。

あなたの苦しみや辛さをご存じです。

イエス様に助けられ、

同病憐れむ者(互いに愛し合う者)に変えられますように。

御名によって祝福します。byバルナバ

ヘブライ2:1-9「神の恵み」

◇2014年1月3日(金)
●ヘブライ2:1-9「神の恵み」
●御言葉
神の恵みによって、すべての人のために死んでくださったのです。(2:9b)
●黙想
あなたは死ぬほど愛されています。

神の恵みを体感すると、

讃美が生まれ、生き方が変わります。

♪尽きることのない。あなたの愛が私を覆う。

溢れる喜び。すべてのものがあなたを歌う。

闇を消し去る。命の光。

すべてを捨てた愛。

手を伸ばして、ひかり放て。

あなたと歩む、それは素晴らしい、命の日々よ。(作詞:長沢崇史)。


今日も祝福がありますように。byバルナバ

ヘブライ1:6-14「世界観」

◇2014年1月2日(木)
●ヘブライ1:6-14「世界観」
●御言葉
主よ、あなたは初めに大地の基を据えた。もろもろの天は、あなたの手の業である。(1:10)
●黙想
天地万物は神によって造られました。

この世界観を知ると、

人生が変わります。

自然を見る目が変わり、

自分を見る目が変わり、

人を見る目が変わります。

神が分かると、

自然の中に神を感じます。

キリストが分かると、

人生の中に神を感じます。

今日も祝福がありますように。byバルナバ

ヘブライ1:1-5「一年の計」

◇2014年1月1日(水)
●ヘブライ1:1-5「一年の計」
●御言葉
神は、かつて預言者たちによって、多くのかたちで、また多くのしかたで先祖に語られたが、この終わりの時代には、御子によってわたしたちに語られました。神は、この御子を万物の相続者と定め、また、御子によって世界を創造されました。(1:1-2)
●黙想
明けましておめでとうございます。

一年の計は元旦にあり。

一日の計は黙想にあり。

神は語られる神です。

毎朝、聖書を読み、祈り、

黙想して一日を始めましょう。

新しい年、

主の祈りが、あなたの祈りとなり、現実となりますように。

御名によって祝福します。

天にまします我らの父よ

願わくは御名をあがめさせたまえ

み国を来たらせたまえ

み心の天に成る如く地にもなさせたまえ

我らの日用の糧を今日も与えたまえ

我らに罪を犯す者を我らが赦す如く

我らの罪をも赦したまえ

我らを試みに遭わせず

悪より救い出したまえ

国と力と栄えとは

限りなく汝のものなればなり

アーメンbyバルナバ
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