一コリント16:13-24「愛」

◇2013年11月30日(土)
●一コリント16:13-24「愛」
●御言葉
何事も愛をもって行いなさい。(16:14)
●黙想
あなたの行いや言葉には、愛がありますか。

何をしても、何を言っても、愛がなければ、価値はありません。

愛は神の御心であり、神の本質です。

愛のあるところに神がおられます。

神は愛だからです。

何事も神の御心をもって行う人となりますように。

御名によって祝福します。byバルナバ
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一コリント16:1-12「献金」

◇2013年11月29日(金)
●一コリント16:1-12「献金」
●御言葉
聖なる者たちのための募金については、わたしがガリラヤ諸教会に指示したように、あなたがたも実行しなさい。(16:1)
●黙想
クリスマスは募金(献金)の季節です。

パウロは経済的に困窮しているエルサレム教会への募金を諸教会に呼びかけました。

この季節、各施設や団体、諸教会からクリスマス献金の要請が届きます。

献げることは、礼拝の本質であり、

教会の本質であり、クリスマスの本質です。

献げる世界に愛が生じます。

いよいよアドベントに入ります。

今年も、主の恵みを感謝しつつ、

クリスマス献金を献げましょう。

今日も祝福がありますように。byバルナバ

一コリント15:50-58「報い」

◇2013年11月28日(木)
●一コリント15:50-58「報い」
●御言葉
わたしの愛する兄弟たち、こういうわけですから、動かされないようにしっかりと立ち、主の業に常に励みなさい。主に結ばれているならば自分たちの労苦が決して無駄にならないことを、あなたがたは知っているはずです。(15:58)
●黙想
あなたの苦労は報われます。

主に結ばれているとは、主を信頼し、離れない人です。

主の恵みの上に立ち、

主の御心を行う人は、必ず良い実を結びます。

蒔いた種が無駄になることはありません。

「神を愛する者たち、つまり、御計画に従って召された者たちには、万事が益となるように共に働くということを、わたしたちは知っています」(ローマ8:28)

今日も祝福がありますように。byバルナバ

一コリント15:35-49「復活」

◇2013年11月27日(水)
●一コリント15:35-49「復活」
●御言葉
わたしたちは、土からできたその人の似姿となっているように、天に属するその人の似姿にもなるのです。(15:49)
●黙想
死後の世界にも希望があります。

もし、死んで肉体が滅び、

ジ・エンドであれば、

死後の世界に希望はありません。

復活信仰は希望をもたらします。

パウロは死後の復活について語ります。

キリストが復活したように、

人は復活し、霊の体が与えられるというのです。

霊の体は、主の御姿のような輝かしく、力強い体です。

天に属する者は幸いです。

今日も祝福がありますように。byバルナバ

一コリント15:20-34「つきあい」

◇2013年11月26日(火)
●一コリント15:20-34「つきあい」
●御言葉
思い違いをしてはいけない。「悪いつきあいは、良い習慣を台なしにする」のです。(15:33)
●黙想
朱に交われば赤くなります。

友達が悪ければ、悪い習慣が身に着きます。

良い友と出会い、良い仲間と交わる人は幸いです。

人のつきあいも大切です。

しかし、最も大切なのは神様とのつきあいです。

イエス様は最高の友であり、

イエス様と交わる人は、良い習慣を身につけます。

イエス様は、

この世においても、天国においても、

ずっとつきあってくださるお方です。

復活を信じて生きる人は幸いです。

今日も祝福がありますように。byバルナバ

一コリント15:12-19「復活」

◇2013年11月25日(月)
●一コリント15:12-19「復活」
●御言葉
キリストが復活しなかったのなら、わたしたちの宣教は無駄であるし、あなたがたの信仰も無駄です。(15:14)
●黙想
復活を信じていますか。

十字架と復活はキリスト教信仰の根幹であり、土台です。

復活を否定すると、

キリスト教は、気休めの宗教であり、

砂上の楼閣のように虚しいものです。

イエス様を信じないで死を迎えることは悲劇であり、

イエス様を信じながらも、

復活を信じることなしに死を迎えることは喜劇です。

主と主の復活を信じ、死を迎える人は幸いです。

今日も祝福がありますように。byバルナバ

一コリント15:1-11「神の恵み」

◇2013年11月24日(日)
●一コリント15:1-11「神の恵み」
●御言葉
神の恵みによって今日のわたしがあるのです。(15:10)
●黙想
あなたの生活のよりどころは何ですか。

パウロの生活に拠り所は福音であり、

福音とは神の恵みです。

神の恵みの上に立って生きる人、

それがクリスチャンです。

神の恵みの上に立つ人は、

岩の上に家を建てる賢い人であり、

どんな嵐にも負けない人です。

今日は日曜日です。

共に礼拝を捧げましょう。

今日も祝福がありますように。byバルナバ

一コリント14:26-40「秩序」

◇2013年11月23日(土)
●一コリント14:26-40「秩序」
●御言葉
神は無秩序の神ではなく、平和の神だからです。(14:33a)
●黙想
神様は秩序の神です。

神様が言葉を発すると、

混沌とした世界に秩序が生まれました。

サタンは無秩序を喜びます。

アダムとエバは蛇(サタンの象徴)の言葉によって、

秩序が乱れ、混乱と分裂、争いと不和が生じました。

コリントの教会の問題に必要なのは、秩序の回復でした。

神の言葉(預言)を熱心に求めましょう。

神の言葉は秩序と平和の源だからです。

今日も祝福がありますように。byバルナバ

一コリント14:13-25「預言」

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一コリント14:1-12「愛」

◇2013年11月21日(木)
●一コリント14:1-12「愛」
●御言葉
愛を追い求めなさい。霊的な賜物、特に預言するための賜物を熱心に求めなさい。(14:1)
●黙想
愛に満たされていますか。

神は愛です。

愛を追い求めるとは、

神を慕い求め、神の愛に満たされることです。

霊的な賜物は、

自分の名が高められるためではなく、

神の御名が崇められるために与えられる賜物です。

神の御心を明らかにする預言の賜物を熱心に求め、

人を造り上げ、励まし、慰める言葉を語る、愛の人になりますように。

御名によって祝福します。byバルナバ

一コリント13:1-13「愛」

◇2013年11月20日(水)
●一コリント13:1-13「愛」
●御言葉
愛は忍耐強い。愛は情け深い。ねたまない。愛は自慢せず、高ぶらない。礼を失せず、自分の利益を求めず、いらだたず、恨みを抱かない。不義を喜ばず、真実を喜ぶ。すべてを忍び、すべてを信じ、すべてを望み、すべてに耐える。(13:4-7)
●黙想
愛を自分の名前に置き換えて読み、黙想しましょう。

愛をイエス様(神様)に置き換えて黙想しましょう。

神は愛です。

愛あるところに神がおられ、

神のおられるところに愛が成熟します。

神と共に生きる人は幸いです。

今日も祝福がありますように。byバルナバ

一コリント12:22-31「教会②」

◇2013年11月19日(火)
●一コリント12:22-31「教会②」
●御言葉
一つの部分が苦しめば、すべての部分が共に苦しみ、一つの部分が尊ばれれば、すべての部分が共に喜ぶのです。あなたがたはキリストの体であり、また、一人一人はその部分です。(12:26-27)
●黙想
あなたの苦しみを共に苦しむ人々がいます。

あなたの喜びを共に喜ぶ人々がいます。

それが教会です。

教会はキリストの体であり、

体全体があなたを守り、

あなたを助け、

あなたを慰め、

あなたを喜ぶのです。

あなたは一人ではありません。

主の体の一部です。

今日も祝福がありますように。byバルナバ

一コリント12:12-21「教会」

◇2013年11月18日(月)
●一コリント12:12-21「教会」
●御言葉
体は一つでも、多くの部分から成り、体のすべての部分は多くても、体は一つであるように、キリストの場合も同様である。(12:12)
●黙想
自分らしく生きていますか。

手と目には機能が異なるように、

人は一人一人個性があり、賜物があります。

キリストの体である教会も、

みんなが同じ働きをするのではありません。

それぞれの部分が体全体の益となるように機能するように、

教会の益となるように、

各々が用いられる時、

あなたも教会も健康になります。

自分らしく、互いに補い合って生きる者でありますように。

御名によって祝福します。byバルナバ

一コリント12:1-11「霊の働き」

◇2013年11月17日(日)
●一コリント12:1-11「霊の働き」
●御言葉
一人一人に霊の働きが現れるのは、全体の益となるためです。(12:7)
●黙想
教会は聖霊の働きの現れです。

世界中で20億を超える人々が「イエスは主である」と告白し、

同じ霊により、同じ主を信じ、同じ神を礼拝しています。

一人一人の上にも聖霊の働きが現れる時、

証しが生まれ、神の御名が崇められます。

御心が行われるところに聖霊の働きが現れ、

御国が実現していきます。

今日は日曜日です。

主の御名を崇める人々の上に、

霊の働きが現れ、御国を体験することができますように。

御名によって祝福します。byバルナバ

一コリント11:27-34「聖餐②」

◇2013年11月16日(土)
●一コリント11:27-34「聖餐②」
●御言葉
だれでも、自分をよく確かめたうえで、そのパンを食べ、その杯を飲むべきです。(11:28)
●黙想
気まずい関係の人はいませんか。

パウロは聖餐を受ける時には、

自らを吟味するように勧めます。

聖餐式は、神との関係だけではなく、

人との関係においても、

自らを点検し、悔い改める時です。

自分を確かめ、わきまえることのできる人は、裁かれません。

今日も祝福がありますように。byバルナバ

一コリント11:17-26「聖餐」

◇2013年11月15日(金)
●一コリント11:17-26「聖餐」
●御言葉
だから、あなたがたは、このパンを食べこの杯を飲むごとに、主が来られるときまで、主の死を告げ知らせるのです。(11:26)
●黙想
あなたは十字架の贖いを信じてますか。

主の死を覚え、十字架の意味を思い起こす時。

それが聖餐式です。

イエス・キリストを信じる者は、

主が来られる日(終末)が裁きの日ではなく、

救いの日に変わったのです。

キリストの体が裂かれ、

血が流されたことによって、

あなたの罪は贖われ、救われたのです。

世(人生)の終わりまで、

このことを忘れないために、聖餐があるのです。

十字架の贖いを信じる人は、死に勝利した人です。

今日も祝福がありますように。byバルナバ

一コリント11:1-16「倣う」

◇2013年11月14日(木)
●一コリント11:1-16「倣う」
●御言葉
わたしがキリストに倣う者であるように、あなたがたもこのわたしに倣う者となりなさい。(11:1)
●黙想
誰に倣っていますか。

パウロはキリストに倣いました。

キリストの思いを知り、

キリストだったら、どうされるかを考え、行動しました。

これがQTです。

パウロに倣うとは、

御心を知り、御心を黙想し、御心に従って歩むことです。

御心に従うところに神のドラマが生まれ、証しとなります。

パウロに倣う者は、証し人になります。

今日も祝福がありますように。byバルナバ

一コリント10:23-33「愛」

◇2013年11月13日(水)
●一コリント10:23-33「愛」
●御言葉
だれでも、自分の利益ではなく他人の利益を追い求めなさい。(10:24)
●黙想
愛とは、損をすることです。

自分が損をすれば、相手が利益を受けます。

これが愛です。

キリストは十字架で命を捨てました。

私たちの命を救うためです。

パウロは命がけで福音を伝えました。

人々を救うためです。

本当の喜びは利益を受けるところにあるのではなく、

利益を与えるところにあるのです。

父なる神の心が、あなたの心となりますように。

御名によって祝福します。byバルナバ

一コリント10:14-22「偶像礼拝」

◇2013年11月12日(火)
●一コリント10:14-22「偶像礼拝」
●御言葉
わたしの愛する人たち、こういうわけですから、偶像礼拝を避けなさい。(10:14)
●黙想
偶像を避けていますか。

これはクリスチャンに対して語られている言葉であることに注目してください。

ヨハネも手紙の最後に

「子たちよ、偶像を避けなさい」という言葉で結んでいます。

偶像はサタンが仕掛けるトラップ(罠)です。

イスラエルの民が堕落し、

神から離れていった原因も「偶像」でした。

霊的渇き(主を慕い求める心)を他のもので満たすこと。

これが偶像礼拝です。

主の御顔を慕い求め、

主の霊に満たさる人は幸いです。

今日も祝福がありますように。byバルナバ

一コリント10:1-13「同伴者」

◇2013年11月11日(月)
●一コリント10:1-13「同伴者」
●御言葉
あなたがたを襲った試練で、人間として耐えられないようなものはなかったはずです。神は真実な方です。あなたがたを耐えられないような試練に遭わせることはなさらず、試練と共に、それに耐えられるよう、逃れる道をも備えていてくださいます。(10:13)
●黙想
イエス・キリストは逃れの道です。

ある時はあなたを背負い、

ある時はあなたを導き、

ある時には不思議としるしを伴い、

あなたを守り、慰め、助けてくだるお方です。

キリストは、

健やかなる時も、病める時も、

決して離れない最高の同伴者です。

キリストの花嫁として生きる。

それがクリスチャンです。

今日も祝福がありますように。byバルナバ

一コリント9:19-27「変化」

◇2013年11月10日(日)
●一コリント9:19-27「変化」
●御言葉
弱い人に対しては、弱い人のようになりました。弱い人を得るためです。すべての人に対してすべてのものになりました。何とかして何人でも救うためです。(9:22a)
●黙想
愛するとは、自らを変えることです。

パウロは福音のために自らを変えました。

キリストは人を救うために、人となりました。

ここに愛があります。

この愛があなたを変え、あなたの隣人を変えます。

愛されるよりも、愛する人になりますように。

今日は日曜日です。

神を愛する人は、御言葉によって変化します。

あなたの変化が家族や友人を救うのです。

今日も祝福がありますように。byバルナバ

一コリント9:13-18「使命」

◇2013年11月9日(土)
●一コリント9:13-18「使命」
●御言葉
福音を告げ知らせないなら、わたしは不幸なのです。(9:16b)
●黙想
何のために生きるのですか。

パウロは福音を告げ知らせるために、

神にドラフトされました。

彼は自分の生きる意味、

使命を知っていました。

何のために生きるのかを知らないことは不幸です。

最大の不幸は、知りながらも行わないことです。

あなたにも使命があります。

自分が生きている意味を知った人は幸いであり、

その使命を果たす人は、もっとも幸いです。

今日も祝福がありますように。byバルナバ

一コリント9:1-12「報い」

◇2013年11月8日(金)
●一コリント9:1-12「報い」
●御言葉
あなたがたは、主のためにわたしが働いて得た成果ではないか。(9:1b)
●黙想
死後、私たちは報いを受けます。

罪の報いと宣教の報いです。

主を信じる者は、

キリストが身代わりに罪の報いを受けて下さり、

天国に招かれます。

主のために働いた者には、天に宝があります。

あなたの家族、友人、隣人が罪の報いを免れ、

天国に導かれるためには、

あなたの働きが必要なのです。

主のために働く人は、天国で宣教の報いに与ります。

今日も祝福がありますように。byバルナバ

一コリント8:1-13「存在の根拠」

◇2013年11月7日(木)
●一コリント8:1-13「存在の根拠」
●御言葉
わたしたちにとっては、唯一の神、父である神がおられ、万物はこの神から出、わたしたちはこの神へ帰って行くのです。また、唯一の主、イエス・キリストがおられ、万物はこの主によって存在し、わたしたちもこの主によって存在しているのです。(8:6)
●黙想
あなたの存在の意味と根拠はどこにありますか。

何のために生まれ、何のために生きるのか。

どこから来て、どこへ行くのか。

唯一の神、唯一の主であるイエス・キリストを知るとき、

すべての答えが明らかになります。

この答えを悟らせ、

神の栄光を現すために生きる力を与え、

御国を保証するお方が聖霊なる神様です。

父・子・聖霊なる三位一体の神に支えられて生きる。

これがクリスチャンライフです。

今日も祝福がありますように。byバルナバ

一コリント7:25-40「危機管理」

◇2013年11月6日(水)
●一コリント7:25-40「危機管理」
●御言葉
今危機が迫っている状態にあるので、こうするのがよいとわたしは考えます。(7:26)
●黙想
人生の危機管理はできていますか。

コリントの教会は迫害の嵐が吹き荒れはじめていました。

未婚者にとって、結婚は人生の一大事です。

パウロは、今は、結婚のこと、家庭のこと、

この世のことよりも、主に心を向け、

主に仕えるように勧めました。

日々、主の喜ばれること(御心)を行って生きる人は、

魂の危機管理ができている人です。

今日も祝福がありますように。byバルナバ

一コリント7:17-24「召命」

◇2013年11月5日(火)
●一コリント7:17-24「召命」
●御言葉
兄弟たち、おのおの召されたときの身分のまま、神の前にとどまっていなさい。(7:24)
●黙想
あなたは宣教師として召されています。

なぜ、神様は福音を信じ、救われた人を、

すぐに御国へと引き上げられないのでしょうか。

置かれた場所で、礼拝の花を咲かせ、

祝福の実を味わい、福音の種を蒔くこと。

これがクリスチャンの使命だからです。

あなたはこの地に福音を残すために召された宣教者なのです。

信仰の遺産を残し、天国に凱旋する人は幸いです。

今日も祝福がありますように。byバルナバ

一コリント7:8-16「宣教」

◇2013年11月4日(月)
●一コリント7:8-16「宣教」
●御言葉
妻よ、あなたは夫を救えるかどうか、どうして分かるのか。夫よ、あなたは妻を救えるかどうか、どうして分かるのか。(7:16)
●黙想
あなたの信仰があなたとあなたの家族を救います。

もし、家族の中であなただけがクリスチャンであれば、

あなたはその家に遣わされた宣教師です。

家族が救われることは、神様の御心であり、

家庭はあなたの宣教地です。

あなたの故に家族が聖なる者となり、

神の国が家庭に到来しますように。

御名によって祝福します。byバルナバ

一コリント7:1-7「自制心」

◇2013年11月3日(日)
●一コリント7:1-7「自制心」
●御言葉
互いに相手を拒んではいけません。ただ、納得しあったうえで、専ら祈りに時を過ごすためにしばらく別れ、また一緒になるというなら話は別です。あなたがたが自分を抑制する力がないのに乗じて、サタンが誘惑しないともかぎらないからです。(7:5)
●黙想
自制は御霊の実の一つです。

パウロは夫婦関係について、具体的な提言をします。

自制心を失うと、サタンの誘惑に陥るからです。

成熟とは、自制心を働かせる人のことです。

御霊に満たされ、自制できる人は幸いです。

今日は日曜日です。

礼拝を守ることも、自制心を養うのに有益です。

今日も祝福がありますように。byバルナバ

一コリント6:12-20「復活」

◇2013年11月2日(土)
●一コリント6:12-20「復活」
●御言葉
神は、主を復活させ、また、その力によってわたしたちをも復活させてくださいます。(6:14)
●黙想
主の復活を信じていますか。

主の復活を信じなければ、

神の力に信頼することも、

死の力に打ち勝つこともできません。

明日は日本基督教団では「永眠者記念日」として、

天に召された方々を偲びつつ礼拝を守ります。

主の復活を信じ、

死の彼方に復活があると信じる人は幸いです。

今日も祝福がありますように。byバルナバ

一コリント6:1-11「生き方」

◇2013年11月1日(金)
●一コリント6:1-11「生き方」
●御言葉
あなたがたの中にはそのような者もいました。しかし、主イエス・キリストの名と私たちの神の霊によって洗われ、聖なる者とされ、義とされています。(6:11)
●黙想
正しい生き方をしていますか。

パウロは正しくない者は決して神の国を受け継ぐことはできない、と言いました。

「しかし」の世界(神の恵み)を知ると、

人は新しく生まれ変わり、

価値観が変わり、生き方が変わります。

正しい生き方とは、神の御心に適う生き方です。

過去の古い生き方に戻らないように、

いつも御言葉を黙想し、

御心に適う新しい生き方をしていきましょう。

今日も祝福がありますように。byバルナバ
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