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詩編119:161-176「御言葉⑥」

◇2011年10月31日(月)
●詩編119:161-176「御言葉⑥」
●御言葉
わたしが小羊のように失われ、迷うとき、どうかあなたの僕を探してください。あなたの戒めをわたしは決して忘れません。(119:176)

●黙想
小羊は迷いやすく、群れから離れ、迷子になることがあります。


羊飼いが小羊を探すように、主はあなたを探し、正しい道に導きます。


御言葉は羊飼いの声です。


小羊は羊飼いの声を忘れません。


羊飼いの声が聞こえる方向に走ります。


御言葉を忘れない人は幸いです。


人生に迷った時、主の言葉を聞き分けることができるからです。


今日も祝福がありますように。byバルナバ
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詩編119:145-160「御言葉⑤」

◇2011年10月30日(日)
●詩編119:145-160「御言葉⑤」

●御言葉
夜明けに先立ち、助けを求めて叫び、御言葉を待ち望みます。(119:147)


●黙想
人生には眠れない夜があります。

詩人は苦しみの中で、祈り、主の言葉を待ち望みました。


御言葉を待ち望むとは、御言葉を黙想することです。


黙想すれば、主の御声が聞こえ、御心が分かります。


御心に従う時、苦難は栄光に変わります。


今日は日曜日です。


御言葉を待ち望み、主を礼拝しましょう。


今日も祝福がありますように。byバルナバ

詩編119:129-144「御言葉④」

◇2011年10月29日(土)
●詩編119:129-144「御言葉④」

●御言葉
御言葉が開かれると光が射し出て 無知な者にも理解を与えます。(119:130)

●黙想
御言葉が開かれると御心が見えてきます。

御心が分かると摂理(神の計画)が見えてきます。


摂理が分かると人生の意味と目的が見えてきます。


意味と目的が分かると、使命が見えてきます。


日々、御言葉を開く人でありますように。


御名によって祝福します。byバルナバ

詩編119:113-128「御言葉③」

◇2011年10月28日(金)
●詩編119:113-128「御言葉③」

●御言葉
わたしを支えてください。そうすればわたしは救われます。いつもあなたの掟に目を注ぎます。(119:117)

●黙想
あなたは何を支えに生きていますか。


その支えは恒久的ですか。


イエス様は言いました。


「天地は滅びるが、わたしの言葉は決して滅びない」(マタイ24:35)と。


主と主の言葉に頼り、従順し、感謝して生きる人は幸いです。


今日も祝福がありますように。byバルナバ

詩編119:105-112「御言葉②」

◇2011年10月27日(木)
●詩編119:105-112「御言葉②」

●御言葉
あなたの御言葉は、わたしの道の光 わたしの歩みを照らす灯。(119:105)

●黙想
人生には避けられない夜があります。


暗い夜道を歩くと、不安や恐れが襲い、


躓き、倒れてしまうこともあります。


詩人は、苦難の中で、御言葉を口ずさみました。


御言葉は夜道を照らす光となり、平安と喜びをもたらしました。


御言葉は道しるべとなり、正しい道に導いていったのです。


今日もあなたの歩みが守られますように。


御名によって祝福します。byバルナバ

詩編119:97-104「御言葉」

◇2011年10月26日(水)
●詩編119:97-104「御言葉」
●御言葉
あなたの仰せを味わえば、わたしの口に蜜よりも甘いことでしょう。(119:103)


●黙想
蜜は豊かさや祝福の象徴です。


アブラハムに約束し、ヨシュアが到達した約束の地は「乳と蜜の流れる地」でした。


蜜は喜びと満足を与えます。


御言葉は蜜にまさります。


御言葉を求め、従順し、感謝して生きる人。


それが約束の地(神の国)に生きるクリスチャンです。


今日も祝福がありますように。byバルナバ

詩編119:81-96「救い」

◇2011年10月25日(火)
●詩編119:81-96「救い」
●御言葉
わたしはあなたのもの。どうかお救いください。あなたの命令をわたしは尋ね求めます。(119:94)

●黙想
先日、プリンターが故障しました。


サポートセンターに電話し、指示に従うと、再び動き始めました。


主はあなたをサポートしてくださる方です。


詩人は困難の中で、主に助けを求め、御言葉を待ち望んだのです。


御言葉は神の声であり、神の力です。


主の御声に従う時、御業が起こります。


今日も祝福がありますように。byバルナバ

詩編119:65-80「苦難」

◇2011年10月24日(月)
●詩編119:65-80「苦難」

●御言葉
卑しめられたのはわたしのために良いことでした。わたしはあなたの掟を学ぶようになりました。(119:71)

●黙想
苦しむことも有益です。


冬の厳しさも必要です。


荒れ野を経験することによって、恵みの世界が見えてきます。


苦しみは苦しみで終わらない。


春が来て、約束の地に至る。


これが信仰生活です。


「苦しみにあったことは、わたしにとって幸せでした」(新改訳)。


今日も祝福がありますように。byバルナバ

詩編119:57-64「友」

◇2011年10月23日(日)
●詩編119:57-64「友」

●御言葉
あなたを畏れる人、あなたの命令を守る人 わたしはこのような人の友となります。(119:63)

●黙想
あなたにとってかけがえのない友は誰ですか。


神を畏れ、御言葉に生きる人を友達に持つ人は幸いです。


クリスチャンの友人にまさる友はいません。


今日は日曜日です。


あなたを友と呼びたもうイエス様を礼拝し、


神を畏れ、御言葉に生きる友と交わる日です。


今日も祝福がありますように。byバルナバ

詩編119:41-56「SOS」

◇2011年10月22日(土)
●詩編119:41-56「SOS」
●御言葉
あなたの仰せはわたしに命を得させるでしょう。苦しみの中でもそれに力づけられます。(119:50)

●黙想
詩人は「主よ、あなたの慈しみと救いが 仰せのとおり、わたしを訪れますように」と祈ります。


詩編119編は魂の119番です。


御言葉はあなたの命を守り、苦難の中の助けとなります。


今、多くの魂がSOSを求めています。


倒れた魂に寄り添い、119番し、主に助けを求める人でありますように。


御名によって祈ります。アーメン。byバルナバ

詩編119:25-40「慰め」

◇2011年10月21日(金)
●詩編119:25-40「慰め」
●御言葉
わたしの魂は悲しんで涙を流しています。御言葉のとおり、わたしを立ち直らせてください。(119:28)

●黙想
主は悲しむ者の傍らに立ち、


共に涙を流し、慰めを与え、


立ち直らせてくださる方です。


「イエスは涙を流された」(ヨハネ11:35)。


「悲しむ人々は幸いである。その人たちは慰められる。」(マタイ5:4)


「見よ、神の幕屋が人の間にあって、神が人と共に住み、人は神の民となる。


神は自ら人と共にいて、その神となり、


彼らの目の涙をことごとくぬぐい取ってくださる。」(黙示録21:3,4)


今日も神の祝福がありますように。byバルナバ

詩編119:9-24「道」

◇2011年10月20日(木)
●詩編119:9-24「道」

●御言葉
どのようにして、若者は歩む道を清めるべきでしょうか。あなたの御言葉どおりに道を保つことです。(119:9)

●黙想
旅をするには目的地とルートが重要です。


目的地を知っていても、道を間違えればたどり着けません。


たとえ目的地をが分からなくても、道が正しければゴールに到達します。


「わたしは道であり、真理であり、命である。


わたしを通らなければ、だれも父のもとに行くことはできない」(ヨハネ14:6)。


キリストの道を歩み、御言葉にナビされる人(QTする人)は幸いです。


今日も祝福がありますように。byバルナバ

詩編119:1-8「幸い」

◇2011年10月19日(水)
●詩編119:1-8「幸い」
●御言葉
いかに幸いなことでしょう。まったき道を踏み、主の律法に歩む人は。いかに幸いなことでしょう。主の定めを守り 心を尽くしてそれを尋ね求める人は。(119:1-2)

●黙想
あなたは今、幸いですか。


詩人は多くの苦難を受けながらも、神が共におられることを喜び、歌にしました。


主と共に歩む。


これにまさる幸せはありません。


ヨセフの人生がそうでした。


彼は多くの苦難を経験しながらも、主が共におられたので、幸いでした。


どんな環境や境遇にあっても、


主の道を歩み、QT(御言葉を黙想し、適用)して歩むならば、


あなたは幸いな人です。


今日も祝福がありますように。byバルナバ

レビ記12:1-8「回復」

◇2011年10月18日(火)
●レビ記12:1-8「回復」
●御言葉
主はモーセに仰せになった。(12:1)

●黙想
この章は出産時の汚れと清めについての指示が述べられています


産後は、十分に養生し、回復期間が必要でした。


彼らはすべてを主の指示に従って、身を清め、回復していったのです。


主の言葉に従い、神に近づく者は、休息と回復が与えられます。


今日も祝福を祈ります。byバルナバ

レビ記11:29-47「聖化」

◇2011年10月17日(月)
●レビ記11:29-47「聖化」

●御言葉
わたしはあなたたたちの神、主である。あなたたちは自分自身を聖別して、聖なる者となれ。わたしが聖なる者だからである。(11:44a)


●黙想
イスラエルの民は神様から選ばれました。


聖なる民に相応しく生きること。


これが神様の御心です。


あなたもまた神様から選ばれました。


神の子に相応しく聖なる者になれ。


これが神様の御心です。


「召し出してくださった聖なる方に倣って、あなたがた自信も生活のすべての面で聖なる者となりなさい。」(ペトロ一1:15)。


今日も祝福がありますように。byバルナバ

レビ記11:1-28「汚れ」

◇2011年10月16日(日)
●レビ記11:1-28「汚れ」
●御言葉
これは汚らわしいものであり、その肉を食べてはならない。死骸は汚らわしいものとして扱え。(11:1)


●黙想
11章~16章までは何が汚れたものであるかを明らかにし、


汚れたものを食べないよう、触れないよう、行わないようにとの命令が続きます。


文化や背景や状況が異なるこれらの教えをどのように受け止め、適用すればよいのでしょうか。


そのことを黙想し、適用することをQTと言います。


今日は日曜日です。


主はすべての汚れを清めてくださいます。


十字架を仰ぎ、身を清めて、礼拝を捧げましょう。


今日も祝福がありますように。byバルナバ

レビ記10:12-20「聖餐」

◇2011年10月15日(土)
●レビ記10:12-20「聖餐」
●御言葉
それを聖域で食べよ。これは主に燃やしてささげたものの残りで、あなたとあなたの子らに分け与えられた分である。わたしはそう命じられている。(10:13)

●黙想
主の山に備えあり。


主は神殿で働く祭司たちの必要を備えられました。


クリスチャンはみな祭司であり、あなたの必要をも備えてくださいます。


最大級の備えは、あなたの罪の身代わりに小羊なるキリストが備えられていることです。


キリストが永久に分け与えられている。


これにまさに幸いはありません。


主の山(聖域:教会)で、聖餐の恵みに与れる人は幸いです。


今日も祝福がありますように。byバルナバ

レビ記10:1-11「分別」

◇2011年10月14日(金)
●レビ記10:1-11「分別」
●御言葉
あなたたちのなすべきことは、聖と俗、清いものと汚れたものを区別すること、またモーセを通じて主が命じられたすべてのことの掟をイスラエルの人々に教えることである。(10:10-11)

●黙想
神様の御心を知り、分別力や識別力を養うためにはQT(御言葉の黙想)が有益です。


御心に従う(適用)ためには神の力(聖霊)が不可欠です。



「あなたがたはこの世に倣ってはなりません。


むしろ、心を新たにして自分を変えていただき、


何が神の御心であるか、何が善いことで、神に喜ばれ、


また完全なことであるかをわきまえるようになりなさい。」(ローマ12:2)


主の教えを守り、聖霊によって変化されますように。


御名によって祝福します。

byバルナバ

レビ記9:12-24「祝福」

◇2011年10月13日(木)

●レビ記9:12-24「祝福」

●御言葉
アロンは手を上げて民を祝福した。(9:22a)

●黙想
礼拝する人は主に守られ、主の恵みと平安を受けます。


これがアロンの祝福です。


「主があなたを祝福し、あなたを守られるように。


主が御顔を向けてあなたを照らし、あなたに恵みを与えられるように。


主が御顔をあなたに向けて、あなたに平安を賜るように」(民数記6:24-26)


今日も主があなたを祝福されますように。byバルナバ

レビ記9:1-11「栄光」

◇2011年10月12日(水)
●レビ記9:1-11「栄光」
●御言葉
モーセは言った。これは主があなたたちに命じられたことであり、主の栄光があなたたちに現れるためである。(9:6)

●黙想
神の御前に近づく時、主の栄光が現れます。


主の栄光とは、主の臨在を指します。


主の栄光はイスラエルの民の力の源です。


礼拝とは主の栄光を求めて、神に近づく行為です。


礼拝を通して、神の栄光の現れである「救い」と「癒し」の御業を体験する人は幸いです。


今日も祝福がありますように。byバルナバ

レビ記8:30-36「実施」

◇2011年10月11日(火)
●レビ記8:30-36「実施」
●御言葉
アロンとその子らは、モーセを通して主が命じられたことすべてを、そのとおり実施した。(8:36)

●黙想
神様はモーセを通して御心を明らかにし、


彼らはモーセの教えを守りました。


神様はキリストを通して御心を明らかにし、


弟子たちはキリストの教えを守りました。


神様は聖書を通して御心を明らかにし、


わたしたちは聖書の教えを守るのです。


大切なのは教えられたことをそのとおり実施することです。


御言葉の実を結び、その実を周りに施す人(分かち合う人)は幸いです。


今日も祝福がありますように。byバルナバ

レビ記8:18-29「献金」

◇2011年10月10日(月)
●レビ記8:18-29「献金」
●御言葉
モーセが次に、焼き尽くす献げ物の雄羊を引いて来させると、アロンとその子らはその頭に手を置いた。(8:18)


●黙想
献金を献げる時、献金に手を置いてから捧げることには意味があります。


アロンとその子らは、焼き尽くす献げ物を捧げる前に献げ物に手を置きました。


手を置く行為は、献げ物と自分の一体化を意味します。


献金が神の前で聖別され、祝福されるように、


捧げた人も聖別され、祝福を受けるのです。


献金を献げる前、手を置いて祈り、捧げる人は幸いです。


今日も祝福がありますように。byバルナバ

レビ記8:1-17「聖霊」

◇2011年10月9日(日)
●レビ記8:1-17「聖霊」
●御言葉
次に聖別の油をアロンの頭に注ぎ、彼を聖別し、(7:12)

●黙想
アロンの子らは、油注がれ、祭司に任職されました。


クリスチャンは洗礼を受け、罪赦され、神の子とされました。


神の子としての使命を果たすためには、聖霊の油注ぎが必要です。


「あなたがたの上に聖霊が降ると、あなたがたは力を受ける。そして、エルサレムばかりではなく、ユダヤとサマリアの全土で、また、地の果てに至るまで、わたしの証人となる。」(使徒1:8)。


今日は日曜日です。


この日を聖別し、主の油注ぎを求めましょう。


今日も祝福がありますように。byバルナバ

レビ記7:28-38「礼拝」

◇2011年10月8日(土)
●レビ記7:28-38「礼拝」
●御言葉
祭司は脂肪を祭壇で燃やして煙にするが、胸の肉はアロンとその子らのものとなる。(7:31)

●黙想
和解の献げ物の一部は、祭司アロンの子らに永遠の分け前として与えられます。


神様は御自分に仕える人々の必要をご存じです。


神の国と神の義を第一に求めるならば、神様がすべての必要を満たしてくださるのです。


神の国と神の義を第一に求める人とは、礼拝を人生の中心に据える人のことです。]


礼拝を捧げる者は祝福されるのです。


今日も祝福がありますように。byバルナバ

レビ記7:11-27「和解」

◇2011年10月7日(金)
●レビ記7:11-27「和解」
●御言葉
主にささげる和解の献げ物についての指示は次のとおりである(7:11)


●黙想
恵みを受けたら神様に感謝を表し、


周りの人々と分かち合う。


これが和解の献げ物です。


感謝献金や誓願献金は、自主的に捧げる和解の献げ物です。


神様の恵みに感謝を表すとき、恵みの上に更に恵みが増し加わるようになります。


感謝を忘れない人の人生に神様の祝福の雨は降り注ぐのです。


今日も祝福がありますように。byバルナバ

レビ記7:1-10「賠償」

◇2011年10月6日(木)
●レビ記7:1-10「賠償」
●御言葉
祭司はこれを祭壇で燃やして主にささげ、煙にする。これが賠償の献げ物である。(7:5)

●黙想
過失によって、損害を与えた場合、賠償を求められます。


クリスチャンはキリストの十字架によって、すべての罪は赦されています。


しかし、罪の結果、損なわれた関係は、修復する必要があります。


キリストは賠償の献げ物でもあります。


「わたしに免じて、あの人を赦してやってくれないか」と懇願し、


関係が回復することを願われるのです。


十字架によって、赦し合う世界に神の国があります。


今日も祝福がありますように。byバルナバ

レビ記6:17-23「聖餐」

◇2011年10月5日(水)
●レビ記6:17-23「聖餐」
●御言葉
この贖罪の献げ物は、それをささげる祭司が聖域、つまり臨在の庭で食べる。(6:19)

●黙想
キリストは罪を贖うための献げ物です。


十字架の上で裂かれたキリストの肉と流された血により、


あなたの罪は赦され、汚れは清められます。


この十字架の贖いを記念するのが聖餐式です。


聖餐に与る人は罪赦された人であり、


聖なる者とみなされます。


主の御心は聖なる者にふさわしく生活することです。


今日も祝福がありますように。byバルナバ

レビ記6:7-16「聖さ」

◇2011年10月4日(火)
●レビ記6:7-16「聖さ」
●御言葉
これに触れる者はすべて聖なるものとなる。(6:11)

●黙想
汚れたものに触れると汚れたものになり、


聖なるものに触れると、聖なるものになります。


キリストは聖なるお方です。


キリストに触れられた者は聖なる者になります。


心も同じです。言葉も同じです。


聖なる心に触れ、聖なる言葉に触れることによって、


あなたの心も言葉も清められていくのです。


毎朝、御言葉に触れ、キリストに触れられる人は幸いです。


今日も祝福がありますように。byバルナバ

レビ記6:1-6「祭壇」

◇2011年10月3日(月)
●レビ記6:1-6「祭壇」
●御言葉
祭壇の上の火は常に絶やさず燃やし続ける。(6:6)


●黙想
祭司は朝ごとに薪をくべ、祭壇の火を燃やし続けました。


祭壇の火は主の臨在(神が共におられる)ことのしるしです。


イエス様を信じた人は、祭司となり、


その内側には神殿があり、祭壇があります。


QTとは、朝ごとに薪をくべるようなものです。


祭壇の火が燃え続ける人は、主が共におられる人であり、


ヨセフのように「うまく事が運ぶように」なります。


今日も祝福がありますように。byバルナバ

レビ記5:14-26「罪」

◇2011年10月2日(日)
●レビ記5:14-26「罪」
●御言葉
過ちを犯し、禁じられている主の戒めを一つでも破った場合、それを知らなくても、責めを負い、罰を負う。(5:17)


●黙想
あなたの罪、過ちは始末されていますか。


罪は氷山の一角のように、


知らない間に犯している罪が数多くあります。


終わりの日には、すべてが明らかにされ、裁きを受けます。


キリストによる罪の赦しは、


氷山の下に隠されているすべての罪をも含みます。


十字架によって、罪赦された人。


それがクリスチャンなのです。


今日は、罪の処理をしてくださったお方を礼拝する日です。


共に礼拝を捧げましょう。


今日も祝福があるように。byバルナバ
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