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ユダ1:17-25「信仰の三本柱」

◇2011年2月28日(月)
●ユダ1:17-25「信仰の三本柱」
●御言葉
しかし、愛する人たち、あなたがたは最も聖なる信仰をよりどころとして生活をしなさい。聖霊の導きの下に祈りなさい。神の愛によって自分を守り、永遠の命へ導いてくださる、わたしたちの主イエス・キリストの憐れみを待ち望みなさい。(1:20-21)

●黙想
信仰をよりどころとした生活とは、

聖霊なる神様、父なる神様、御子イエス様の三本柱に支えられた生活です。

聖霊によって祈り(QT)、

神の愛によって自らを守り(礼拝)、

キリストの憐れみ(恵み)を待ち望む人、

これがクリスチャンです。

今日も祝福がありますように。byバルナバ
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ユダ1:11-16「神との戦い」

◇2011年2月27日(日)
●ユダ1:11-16「神との戦い」
●御言葉
不幸な者たちです。彼らは「カインの道」をたどり、金もうけのために「バラムの迷い」に陥り、「コラの反逆」によって滅んでしまうのです。(1:11)

●黙想
ユダは共同体を惑わす偽教師たちを旧約の愚かな三人衆に例えました。

妬みと欲望と高慢。

これは肉の戦いであり、対戦相手は神様です。

ヤコブはペヌエルで神と戦い、砕かれることを通し、祝福を得ました。

ここに肉の戦いの勝利者の姿があります。

妬みと欲望と高慢を抱かない人はいません。

パウロも神を相手に戦っていることに気づき、悔い改めました。

カインの道からキリストの道へ、

バラムの迷いからキリストの真理へ、

コラの反逆からキリストへの従順へと変えられた人。

それがクリスチャンです。

今日は日曜日です。

共に主を礼拝しましょう。

今日も祝福がありますように。byバルナバ

ユダ1:5「福音」

◇2011年2月26日(土)
●ユダ1:5「福音」
●御言葉
あなたがたは万事心得ていますが、思い出してほしい。主は民を一度エジプトの地から救い出し、その後、信じなかった者たちを滅ぼされたのです。(1:5)

●黙想
イスラエルの民は神の恵みによってエジプトから救い出されました。

人は神の恵み(キリスト)によって、罪と死と滅びの世界から救い出されます。

これが福音です。

この福音を信じる人。

それがクリスチャンです。

ユダは昔の故事を思い出させ、福音から引き離そうとする偽教師たちに警戒するように教えます。

最後まで信じ続ける人は幸いです。

今日も祝福がありますように。byバルナバ

フィリピ4:14-23「備えたもう神」

◇2011年2月25日(金)
●フィリピ4:14-23「備えたもう神」
●御言葉
わたしの神は、御自分の栄光の富みに応じて、キリスト・イエスによって、あなたがたに必要なものをすべて満たしてくださいます。(4:19)

●黙想
パウロの信じている神は、必要なものをすべて満たしてくださる方です。

これが旧約聖書で語られ、

キリストを通して語られ、

新約聖書を通して語られる神様です。

この神様を自分の神として生きる。

これがクリスチャンです。

今日も天の窓が開かれ、あなたの必要が満たされますように。

御名によって祝福します。アーメン。byバルナバ

フィリピ4:8-13「キリスト」

◇2011年2月24日(木)
●フィリピ4:8-13「キリスト」
●御言葉
わたしを強めてくださる方のお陰で、わたしにはすべてが可能です。(4:13)
●黙想
パウロは置かれた境遇に満足する人でした。

貧しくても卑屈にならず、豊かになっても身を持ち崩すことはありませんでした。

パウロがどのような状況にあっても満たされていたのはキリストを知っていたからです。

置かれた境遇に振り回される時、心に問いかけてみましょう。

Do you know the Jesus?

傍らにおられる主に気づく人は幸いです。

今日も祝福がありますように。byバルナバ

フィリピ4:1-7「喜び」

◇2011年2月23日(水)
●フィリピ4:1-7「喜び」
●御言葉
主において喜びなさい。重ねて言います。喜びなさい。(4:4)

●黙想
パウロは喜ぶ人でした。

環境や状況や境遇を喜ぶのではなく、主が共におられることを喜ぶ人でした。

どんな時でも主を喜ぶ人の武器は祈りです。

祈りは希望を育み、やがて心は平安になります。

平安に導かれる人。

それが主を喜ぶ人であり、主に祈る人です。

主を喜び、心と考えが守られる人は幸いです。

今日も祝福がありますように。byバルナバ

フィリピ3:17-21「国籍は天にあり」

◇2011年2月22日(火)
●フィリピ3:17-21「国籍は天にあり」
●御言葉
しかし、わたしたちの本国は天にあります。そこから主イエス・キリストが救い主として来られるのを、わたしたちは待っています。(3:20)

●黙想
フィリピはローマの植民地として、市民権が与えられ、多くの恩恵を受けていました。

神の国の植民地に生きる民。

これがクリスチャンです。

私たちは神の国の市民権を得ており、やがて本国からキリストがお迎えに来られるのです。

天に国籍を持つ人は幸いです。

今日も祝福がありますように。byバルナバ

フィリピ3:10-16「目標」

◇2011年2月21日(月)
●フィリピ3:10-16「目標」
●御言葉
神がキリスト・イエスによって上へ召して、お与えになる賞を得るために、目標を目指してひたすら走ることです。(3:14)

●黙想
パウロは目標を持って生きる人でした。

目標があれば祈りが生まれます。

祈りながら考える(計画する)人。

それがクリスチャンです。

あなたの目標は何ですか。

そこから祈りが生まれ、計画が生まれ、行動が生まれます。

祈りながら考え(黙想)、行動する人(適用)は幸いです。

今日も祝福がありますように。byバルナバ

フィリピ3:1-9「道」

◇2011年2月20日(日)
●フィリピ3:1-9「道」
●御言葉
しかし、わたしにとって有利であったこれらのことを、キリストのゆえに損失と見なすようになったのです。(3:7)

●黙想
パウロはキリストに出会って価値観が変わりました。

追い求め、しがみついていたものが、かえって神から遠ざけるものであることを悟りました。

キリストは神に近づく道です。

どんなに頑張って走ってもルートを間違えばゴールに到着しません。

ゴールに至る道を知った人。

それがクリスチャンです。

今日は日曜日です。

礼拝はゴールに至る道の駅です。

週に一度、主の元で休憩し、御国を目指していきましょう。

今日も祝福がありますように。byバルナバ

フィリピ2:19-30「憐れみ」

◇2011年2月19日(土)
●フィリピ2:19-30「憐れみ」
●御言葉
実際、彼はひん死の重病にかかりましたが、神は彼を憐れんでくださいました。彼だけでなく、わたしをも憐れんで、悲しみを重ねずに済むようにしてくださいました。(2:27)

●黙想
人生、楽しいことばかりではありません。

悲しい出来事も起こります。

エパフロディトを襲った病魔は、彼もパウロをも悲しみのどん底に突き落としました。

しかし、主は憐れみ深いお方です。

悲しみを重ねずに済むように、彼らを悲しみのどん底から救います。

神の憐れみ(恵み)はどん底にセーフティーネットのように敷かれています。

神の憐れみの上に生きる人。

それがクリスチャンです。

今日も祝福がありますように。byバルナバ

フィリピ2:12-18「労力」

◇2011年2月18日(金)
●フィリピ2:12-18「労力」
●御言葉
何事も、不平や理屈を言わずに行いなさい。(2:14)

●黙想
パウロは何事も感謝して行う人でした。

行いは種蒔きに似ています。

感謝の種を蒔く人は喜びの実を刈り取ります。

不平と理屈の種を蒔く人は、不満の実を刈り取ります。

家事をする時も、仕事をするときも、奉仕をするときも、

感謝の心で行う人は、喜びの実を刈り取ります。

同じ労力を使うなら、良い実を結ぶ種を蒔きましょう。

今日も良い一日でありますように。

御名によって祈ります。アーメン

byバルナバ

フィリピ2:1-11「仕える人」

◇2011年2月17日(木)
●フィリピ2:1-11「仕える人」
●御言葉
キリストは、神の身分でありながら、神と等しい者であることに固執しようとは思わず、かえって自分を無にして、僕の身分になり、人間と同じ者になられました。人間の姿で現れ、へりくだって、死に至るまで、それも十字架の死に至るまで従順でした。(2:6-8)

●黙想
パウロはキリストに倣う人でした。

キリストは僕となり、弟子たちの足を洗い、自らの命を犠牲し、多くの人の命を救いました。

仕える人は謙遜な人です。

仕える人は信頼を得ます。

仕える人は神の報いを受けるのです。

主の僕として生きる人は幸いです。

今日も祝福がありますように。byバルナバ

フィリピ1:19-30「生と死」

◇2011年2月16日(水)
●フィリピ1:19-30「生と死」
●御言葉
わたしにとって、生きるとはキリストであり、死ぬことは利益なのです。(1:21)

●黙想
パウロは死に勝利していました。

彼は殉教の死を受け入れました。

死は終わりではありません。

パウロは死の向こう側がどんなにすばらしい世界であるかを知っていたのです。

パウロは使命の人でした。

最後まで自分の命を使い切る人でした。

キリスト共に最後まで生き、キリスト共に復活する。

これがクリスチャンです。

今日も祝福がありますように。byバルナバ

フィリピ1:12-18「逆境をチャンスに」

◇2011年2月15日(火)
●フィリピ1:12-18「逆境をチャンスに」
●御言葉
兄弟たち、わたしの身に起こったことが、かえって福音の前進に役立ったと知ってほしい。(1:12)

●黙想
パウロは逆境の中にチャンスを見いだす人でした。

パウロは福音のために投獄されましたが、そのことがフィリピ教会の自立と成長に結びつきました。

さらにローマ軍の中に福音を語る機会となったのです。

すべてのことは相働いて益となると信じる人。

それがクリスチャンです。

今日も祝福がありますように。byバルナバ

フィリピ1:1-11「善い業」

◇2011年2月14日(月)
●フィリピ1:1-11「善い業」
●御言葉
あなたがたの中で善い業を始められた方が、キリスト・イエスの日までに、その業を成し遂げてくださると、わたしは確信しています。(1:6)

●黙想
今日からフィリピ信徒への手紙に入ります。

フィリピの信徒たちは物心両面でパウロの宣教の働きを支えました。

この善い業は、神に心動かされて始まったものであり、やがて終わりの日に実を結びます。

良い種を蒔く人は良い実を刈り取ります。

御言葉を思い巡らす人の内側に、神様は善い業をスタートされます。

良い実を結び、キリスト・イエスの日を迎える人は幸いです。

今日も祝福を祈ります。byバルナバ

ダニエル12:5-13「復活②」

◇2011年2月13日(日)
●ダニエル12:5-13「復活②」
●御言葉
終わりまでお前の道を行き、憩いに入りなさい。時の終わりにあたり、お前に定められている運命に従って、お前は立ち上がるであろう。(12:13)

●黙想
ダニエルは世の終わりを知りましたが、いつそれが訪れるのかは知りませんでした。

ただ、終わりの日(死)には、復活が定められていることを知るだけで十分だったのです。

これはクリスチャンも同様です。

再び立ち上がる日が定められている人は幸いです。

今日は日曜日です。

ベテルチャーチは今日で7周年を迎え、第二ステージに進みます。

覚えてお祈りください。

今日も祝福を祈ります。byバルナバ

ダニエル12:1-4「復活」

◇2011年2月12日(土)
●ダニエル12:1-4「復活」
●御言葉
多くの者が地の塵の中の眠りから目覚める。あるものは永遠の生命に入り ある者は永久に続く恥と憎悪の的となる。(12:2)

●黙想
天国か地獄か。

眠りから目覚めた時(終末)に決まります。

人は眠りから目覚めるときが来ます。

これが復活です。

復活は天国に行く者も地獄に行く者も体験します。

「人間にはただ一度死ぬことと、その後に裁きを受けることが定まっている」(ヘブライ9:27)。

キリストを信じる者は永遠の生命に入ります。

これが福音です。

福音を信じ、復活の時を待つ人。

それがクリスチャンです。

今日も祝福を祈ります。byバルナバ

ダニエル11:28-35「終末」

◇2011年2月11日(金)
●ダニエル11:28-35「終末」
●御言葉
あの王はほしいままにふるまい、いよいよ驕り高ぶって、どのような神よりも自分を高い者と考える。すべての神にまさる神に向かって恐るべきことを口にし、怒りの時が終わるまで栄え続ける。定められたことは実現されねばならないからである。(11:36)

●黙想
ここに反キリストの霊(悪魔:サタン)の本質が明らかにされています。

ダニエルが見た幻は、ここから一気に終末の光景に切り替わります。

怒りの時(最後の審判)には、キリストが再臨し、サタンは完全に滅ぼされるのです。

エジプトの争乱を見ながら、終末へのカウントダウンを感じます。

主の到来の準備はできていますか。

主を待つ人は幸いです。

今日も祝福を祈ります。byバルナバ

ダニエル11:28-35「自分の神」

◇2011年2月10日(木)
●ダニエル11:28-35「自分の神」
●御言葉
契約に逆らう者を甘言によって棄教させるが、自分の神を知る民は確固として行動する。(11:32)

●黙想
反キリストの象徴であるアンティオコス・エピファネス王は神と神の民を憎み、神殿を荒らし、皇帝礼拝を民に強要します。

神以外のものを神とする。

これが偶像崇拝です。

これ以上に重い罪は自己崇拝です。

終末には己を神とし、崇拝させる反キリストが現れることが預言されています。

自らを神とするのではなく、自らの神を知る者。

それがクリスチャンです。

今日も祝福を祈ります。byバルナバ

ダニエル11:20-27「食卓」

◇2011年2月9日(水)
●ダニエル11:20-27「食卓」
●御言葉
これらの二人の王は、互いに悪意を抱きながら一つの食卓を囲み、虚言を語り合う。しかし、何事も成功しない。まだ終わりの時ではないからである。(11:27)

●黙想
マラキの預言からキリストの誕生までは400年の沈黙期間があります。

ダニエルの預言はこの期間に起こった政変を記しています。

悪意を抱きながら食事を囲んでも一つになることはできません。

一つになることは神様の御心です。

「見よ、兄弟が共に座っている。なんとう恵み。なんという喜び」(詩編133:1)。

今日も祝福を祈ります。byバルナバ

ダニエル11:10-19「御心」

◇2011年2月8日(火)
●ダニエル11:10-19「御心」
●御言葉
敵は意のままに行動し、対抗する者はない。あの『麗しの地』に彼は支配を確立し、一切をその手に収める。(11:16)

●黙想
麗しの地とは、パレスチナです。

パレスチナを巡る争いは、今日も続いています。

意のままにふるまう者の支配には終わりが来ます。

主はやがて麗しの地に来られ、シオンの山に立ち、永遠の支配を約束されています。

たとえ世の支配者が変わろうとも、

変わることのない支配者(神)の意のまま(御心)に従って生きる人は幸いです。

今日も祝福がありますように。byバルナバ

ダニエル11:1-9「真理」

◇2011年2月7日(月)
●ダニエル11:1-9「真理」
●御言葉
さて、お前に真理を告げよう。見よ、ペルシアになお三人の王が立つ。次に、第四の王はだれにもまさって富み栄え、富の力をもってすべての者を動員し、ギリシア王国に挑戦する。(11:2)

●黙想
主はダニエルに真理を告げます。

ダニエルに語られた預言は、現実となります。

恒久的な国家はありません。

富み栄えた最強の王も、ギリシアのアレクサンドロス大王に破れます。

世界を治める王はただ一人です。

この真理を知り、王の王、主の主であるお方の支配に生きる人は幸いです。

今日も祝福がありますように。byバルナバ

ダニエル10:10-21「祈り」

◇2011年2月6日(日)
●ダニエル10:10-21「祈り」
●御言葉
彼は言葉を継いだ。「ダニエルよ、恐れることはない。神の前に心を尽くして苦行し、神意を知ろうとし始めた最初の日から、お前の言葉は聞き入れられており、お前の言葉のためにわたしは来た。(10:12)

●黙想
ダニエルが断食をして祈り始めた日から、すでに彼の祈りは聞き届けられていました。

主はダニエルに近づき、彼に触れ、

「恐れることはない。愛されている者よ。平和を取り戻し、しっかりしなさい」と語られました。


主の言葉はダニエルに力を与え、彼は立ち上がります。

祈りは聞かれます。

御言葉には力があります。

今日は日曜日です。

共に主を礼拝し、主に祈り、主の言葉によって力を受けましょう。

今日も祝福がありますように。byバルナバ

ダニエル10:1-9「断食祈祷」

◇2011年2月5日(土)
●ダニエル10:1-9「断食祈祷」
●御言葉
そのころわたしダニエルは、三週間にわたる嘆きの祈りをしていた。(10:2)
●黙想
エレミヤの預言は成就しました。

キュロス王の元年、ユダヤ人たちは神の恵みによってエルサレムに帰還しました。

その二年後、ダニエルは三週間、断食をもって祈り、新たな幻を見るのです。

ダニエルは神の恵みの御業を見た後も、祈る人であり、幻を見る人でした。

祈りに導かれ、御言葉が与えられる人は幸いです。

今日も祝福がありますように。byバルナバ

ダニエル9:20-27「QT」

◇2011年2月4日(金)
●ダニエル9:20-27「QT」
●御言葉
お前が嘆き祈り始めた時、御言葉が出されたので、それを告げに来た。お前は愛されている者なのだ。この御言葉を悟り、この幻を理解せよ。(9:23)

●黙想
祈りは神との対話です。

主に呼びかけ、祈り求めれば、主は御言葉を通し、語りかけられます。

あなたも主に愛されている者です。

主に祈り、御言葉を深く黙想し、主の御心を悟り、生活に適用する時間。

これがQTです。

15分のQTがあなたの人生を変えます。

今日も祝福がありますように。byバルナバ

ダニエル9:15-19「主よ」

◇2011年2月3日(木)
●ダニエル9:15-19「主よ」
●御言葉
主よ、聞いてください。主よ、お赦しください。主よ、耳を傾けて、お計らいください。(9:19)

●黙想
ダニエルはエレミヤの言葉を見いだし、

主が近くにおられることを悟り、

立て続けに主の名を呼んで祈っています。

主から遠く離れていながら「主よ、主よ」と祈る祈りは空しいものです。

悔い改め、主に近づく時、主も近づいてくださるのです。

主の名を呼び求める者は幸いです。

今日も祝福がありますように。byバルナバ

ダニエル9:8-14「悔い改め」

◇2011年2月2日(水)
●ダニエル9:8-14「悔い改め」
●御言葉
憐れみと赦しは主である神のもの。わたしたちは神に背きました。(9:9)●黙想
ダニエルはエルサレムの荒廃の理由と回復の時が近づいていることを知り、神の前に立ち帰りました。

赦しを求めて悔い改める時もあります。

真実の悔い改めは憐れみと赦しを体験した後に起こります。

放蕩息子は父の家に帰りました。

彼が真実に悔い改めたのは、父親に抱きつかれ、愛を感じたときです。

憐れみと赦しの神を体験し、真の悔い改めに導かれる人は幸いです。

今日も祝福がありますように。byバルナバ
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