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テトス3:8-15「良い行い」

◇2010年9月30日(木)
●テトス3:8-15「良い行い」  
●御言葉
この言葉は真実です。あなたがこれらのことを力強く主張するように、わたしは望みます。そうすれば、神を信じるようになった人々が、良い行いに励もうと心がけるようになります。これらは良いことであり、人々に有益です。(3:8)

●黙想
救いは神の恵みによるものです。

救われるために良い行いに励むのではありません。

恵みによって救われた人々が、良い行いに励もうと心がける。

これが御言葉の適用です。

QTは人生に有益です。

実を結ぶ者となりますように。

御名によって祝福します。byバルナバ
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テトス3:1-7「救い」

◇2010年9月29日(水)
●テトス3:1-7「救い」  
●御言葉
神は、わたしたちが行った義の業によってではなく、御自分の憐れみによって、わたしたちを救ってくださいました。この救いは、聖霊によって新しく生まれさせ、新たに造りかえる洗いを通して実現したのです。(3:5)

●黙想
どんなに水泳の上手な人でも泳いでアメリカに渡ることはできません。

船や飛行機が必要です。

同じように、神の国(天国)は、自分の力では到達できないのです。

神様は憐れみによって、救いの船(イエス・キリスト)を用意されました。

これが福音です。

救いの船に乗って生きる人は幸いです。

今日も祝福がありますように。byバルナバ

テトス2:9-15「神の恵み」

◇2010年9月28日(火)
●テトス2:9-15「神の恵み」  
●御言葉
実に、すべての人々に救いをもたらす神の恵みが現れました。(2:11)

●黙想
神の恵みとは、イエス・キリストによって現された救いの恵みのことです。

キリストの到来によって、あなたは神に招かれ、選ばれ、義とされ、神の子となりました。

さらに神と和解し、平和を得て、永遠の命が与えられ、天国が保証されています。

これを総括して「救い」と言います。

神の恵みを受け入れ、救いに与る人。

これがクリスチャンです。

今日も祝福がありますように。 byバルナバ

テトス2:1-8「キリストのように」

◇2010年9月27日(月)
●テトス2:1-8「キリストのように」  
●御言葉
あなた自身、良い行いの模範となりなさい。(2:7)

●黙想
パウロはテトスに対し、健全な教えに適うことを語り、良い行いの模範となるように命じます。

子供は親の言うことよりも、することを見ています。

人はあなたの言うことよりも、することに影響されます。

イエス様は言うだけではなく、行う人でした。

キリストに倣う者となりますように。

今日も祝福がありますように。 byバルナバ

テトス1:10-16「真理」

◇2010年9月26日(日)
●テトス1:10-16「真理」  
●御言葉
ユダヤ人の作り話や、真理に背を向けている者の掟に心を奪われないようにさせなさい。(1:14)

●黙想
どの宗教にも教えがあり、その教えには共通する部分はあります。

教えより大切なのは方向性です。

真理に背を向けている教えは、人を神から遠ざけていきます。

「わたしは道であり、真理であり、命である。わたしを通らなければ、だれも父のもとに行くことができない。」(ヨハネ8:6)。

今日は日曜日です。

真理であるキリストを通して、神に近づく日です。

共に主を礼拝しましょう。

今日も祝福がありますように。 byバルナバ

テトス1:1-9「実」

◇2010年9月25日(土)
●テトス1:1-9「実」  
●御言葉
長老は、非難される点がなく、一人の妻の夫であり、その子供たちも信者であって、放蕩を責められたり、不従順であったりしてはなりません。(1:6)

●黙想
どんなに立派なことを語っても、行動が伴わなければ説得力がありません。

多くを語らなくても、良い実を結ぶ人は、家庭内にも、周りにも良い影響を及ぼすのです。

御言葉を行う人は幸いです。

今日も祝福がありますように。 byバルナバ

コロサイ4:10-18「明暗」

◇2010年9月24日(金)
●コロサイ4:10-18「明暗」  
●御言葉
愛する医者とデマスも、あなたがたによろしくと言ってます。(4:14)
●黙想
ルカとデマス。

この後、二人の人生の明暗は分かれます。

ルカはパウロと共に行動し、主から離れず、福音書と使徒言行録を書き残しました。

一方、デマスは、世を愛し、主から離れてしまいます。

昨日(過去)よりも大切なのは今日(現在)です。

今日、どう生きるかが明日(未来)を作ります。

今日も主と共に歩む一日でありますように。

御名によって祝福します。 byバルナバ

コロサイ3:18-25「主の教え」  

◇2010年9月22日(水)
●コロサイ3:18-25「主の教え」  
●御言葉
妻たちよ、主を信じる者にふさわしく、夫に仕えなさい。夫たちよ、妻を愛しなさい。つらくあたってはならない。子供もたち、どんなことについても両親に従いなさい。それは主に喜ばれることです。父親たち、子供をいらだたせてはならない。いじけるといけないからです。(3:18-21)

●黙想
何をするにも、人に対してでなく、主に対してすることができますように。御名によって祝福します。 byバルナバ 

PS.明日は御言葉メールをお休みします。

コロサイ3:12-17「キリストの言葉」

◇2010年9月21日(火)
●コロサイ3:12-17「キリストの言葉」  
●御言葉
あなたがたは神に選ばれ、聖なる者とされ、愛されているのですから、憐れみの心、慈愛、謙遜、柔和、寛容を身につけなさい。互いに忍び合い、攻めるべきことがあっても、赦し合いなさい。主があなたがたを赦してくださったように、あなたがたも同じようにしなさい。これらすべてに加えて、愛を身に着けなさい。愛は、すべてのものを完成させるきずなです。(3:12-14)

●黙想
キリストの言葉が、みなさんの内側に豊かに宿りますように。

御名によって祝福します。 byバルナバ

コロサイ3:1-11「上にあるもの」

◇2010年9月20日(月)
●  
●御言葉
さて、あなたがたは、キリストと共に復活させられたのですから、上にあるものを求めなさい。(3:1a)

●黙想
上にあるものは、神の国に属する霊的な徳です。

キリストの言葉で言えば、天に宝を積む生き方です。

天に宝を積む生き方とは、神の御心に従う生き方です。

QT(御言葉の黙想と実践)は、天に宝を積むために有益です。

日々、御言葉を求めて歩む人は幸いです。

今日も祝福がありますように。 byバルナバ

コロサイ2:16-23「自由」

◇2010年9月19日(日)
●コロサイ2:16-23「自由」  
●御言葉
あなたがたは,キリストと共に死んで、世を支配する諸霊とは何の関係もないなら、なぜ、まだ世に属しているかのように生き、「手をつけるな。味わうな。触れるな」などという戒律に縛られているのですか。(2:21)

●黙想
キリスト教は真の自由をもたらすものです。

マルテン・ルターは言いました。

「キリスト者はすべてのものの上に立つ自由な主人であって、誰にも服しない。キリスト者はすべてのものに仕える僕であって、誰にでも服する。」。

自由な主人であり、自由な僕である。

これがクリスチャンです。

今日は日曜日です。

共に主を礼拝しましょう。

今日も祝福がありますように。 byバルナバ

コロサイ2:8-15「洗礼」

◇2010年9月18日(土)
●コロサイ2:8-15「洗礼」  
●御言葉
洗礼によって、キリストと共に葬られ、また、キリストを死者の中から復活させた神の力を信じて、キリストと共に復活させられたのです。(2:12)

●黙想
人はキリストを信じ、洗礼を受けることによって、新しく生まれ変わります。

神不在の人生から神と共に生きる人生に変わるのです。

「だれでもキリストにあるならば、その人は新しく造られた者である。古いものは過ぎ去った、見よ、すべてが新しくなったのである。」(二コリント5:17:口語訳)。

今日も祝福がありますように。 byバルナバ

コロサイ2:1-7「キリストに根を下ろす」

◇2010年9月17日(金)
●コロサイ2:1-7「キリストに根を下ろす」  
●御言葉
あなたがたは、主キリスト・イエスを受け入れたのですから、キリストに結ばれて歩みなさい。キリストに根を下ろして造り上げられ、教えられたとおりの信仰をしっかり守って、あふれるばかりに感謝しなさい。(2:7)

●黙想
キリストに根を下ろすとは、御言葉に根を下ろすことであり、御言葉を口ずさんで(黙想して)生きることです。

「主の教えを愛し その教えを昼も夜も口ずさむ人。その人は流れのほとりに植えられた木。ときが巡り来れば実を結び 葉もしおれることがない。その人のすることはすべて、繁栄をもたらす。」(詩編1:2-3)。

今日も祝福がありますように。 byバルナバ

コロサイ1:9-20「しかし今や」

◇2010年9月16日(木)
●コロサイ1:21-29「しかし今や」  
●御言葉
あなたがたは、以前は神から離れ、悪い行いによって心の中で神に敵対していました。しかし今や、神は御子の肉の体において、その死によってあなたがたと和解し、御自身の前に聖なる者、きずのない者、とがめるところのない者としてくださいました。(1:22)

●黙想
人は生まれながらに神から離れており、意識しなくても神に敵対して生きています。

しかし、キリストは十字架によって、私たちが神に近づき、神と共に生きるようにしてくださいました。

これが福音です。

「しかし今や」の世界に生かされている人は幸いです。

今日も祝福がありますように。 byバルナバ

コロサイ1:9-20「罪の赦し」

◇2010年9月15日(水)
●コロサイ1:9-20「罪の赦し」  
●御言葉
御父は、わたしたちを闇の力から救い出して、その愛する御子の支配下に移してくださいました。わたしたちは、この御子によって、贖い、すなわち罪の赦しを得ているのです。(1:14)
●黙想
神様はキリストの十字架によって、わたしたちを闇(罪と悪)の力の支配下からキリストの支配下(神の国)へと移してくださいました。

キリストを信じ、神の国を生きる者は罪の赦しを得ています。

キリストの支配下に生きる者らしく、罪赦された者にふさわしく生き、

人生に良い実を結んでいくこと。

これがクリスチャンの使命であり、神様の御心です。

今日も祝福がありますように。 byバルナバ

コロサイ1:1-8「QT」

◇2010年9月14日(火)
●コロサイ1:1-8「QT」  
●御言葉
わたしたちは、いつもあなたがたのために祈り、わたしたちの主イエス・キリストの父である神に感謝している。(1:3)

●黙想
今日からコロサイ書に入ります。

パウロはコロサイにいる聖徒たちの姿を思い起こしながら、神に感謝して祈っていました。

あなたがいつも覚えて祈っている人はいますか。

執り成しの祈りは最高級の祈りです。

愛は祈りの中で育まれていきます。

今日も祝福がありますように。 byバルナバ

エレミヤ52:24-34「QT」

◇2010年9月13日(月)
●エレミヤ52:24-34「QT」  
●御言葉
ヨヤキンは獄中の衣を脱ぎ、生きている間、毎日欠かさず王と食事を共にすることとなった。(52:33)

●黙想
今日でエレミヤ書は終わります。

ヨヤキン王は37年目に釈放されました。

残りの生涯、日々の糧が支給され、王と共に食事をしました。

主はあなたをこの世から救い出し、生きている間、御言葉によって養ってくださるお方です。

QTは主なる神と共に食事をする時間です。

主は天に召されるその日まで、命の御言葉を支給してくださるのです。

毎日欠かさずQTをする人になりましょう。

今日も祝福がありますように。 byバルナバ

エレミヤ52:12-23「インマヌエル」

◇2010年9月12日(日)
●エレミヤ52:12-23「インマヌエル」  
●御言葉
・・・捕囚とされ、連れ去られた。(52:15b)

●黙想
エルサレムの町は滅ぼされ、一部の貧しい民を除いて、ユダの民はバビロンに連れ去られます。

すべてを失った民の中に、主はおられました。

主はユダの民を見捨てていません。

バビロンの地にも主の御手がありました。

「天に登ろうとも、あなたはそこにいまし/陰府に身を横たえようとも/見よ、あなたはそこにいます。」(詩編139:8)。

今日は日曜日です。

共におられる主に礼拝を捧げましょう。

今日も祝福がありますように。 byバルナバ

エレミヤ52:1-11「十字架」  

◇2010年9月11日(土)
●エレミヤ52:1-11「十字架」  
●御言葉
エルサレムとユダは主の怒りによってこのような事態になり、ついにその御前から投げ捨てられることになった。ゼデキヤはバビロンの王に反旗を翻した。(52:3)

●黙想
バビロンは主の裁きを受け、ユダの民は解放されます。

エレミヤは、この書を結ぶにあたり、もう一度時間を遡って、ユダの最後の王ゼデキヤの話を語ります。

主の怒りから救い出されたことを忘れないためにも、いつも十字架を見上げて歩むようにしましょう。

今日も祝福がありますように。 byバルナバ

エレミヤ51:54-64「報復」

◇2010年9月10日(金)
●エレミヤ51:54-64「報復」  
●御言葉
滅ぼす者がバビロンに攻めて来た。勇士たちは捕らえられ、弓は折られた。まことに主は仇を返される神 主は必ず報復される。(51:56)

●黙想
どんなに悪が栄えても、最後には必ず悪は滅ぼされます。

神様は高ぶる者を砕かれます。

バビロンは滅び、ユダの民は回復します。

主を信じる者はユダの民です。

主が味方である人生は、滅ぼす者が来た時、そこから回復の人生が始まるのです。

今日も祝福がありますように。 byバルナバ

エレミヤ51:41-53「道」

◇2010年9月9日(木)
●エレミヤ51:41-53「道」  
●御言葉
わが民よ、その中から出よ。おのおの自分の命を救え 主の激しい怒りを逃れて。(51:45)

●黙想
神様はユダの民に対し、滅びゆくバビロンから逃れ、祖国に帰るように命じます。

救いや解放や祝福はオートメーションではありません。

神様は道を備えられました。

その道を歩む者に救いと解放と祝福が与えられるのです。

「わたしは道であり、真理であり、命である。わたしを通らなければ、だれも父のもとに行くことができない。」(ヨハネ14:6)。

今日も祝福がありますように。 byバルナバ

エレミヤ51:33-40「祈り」

◇2010年9月8日(水)
●エレミヤ51:33-40「祈り」  
●御言葉
それゆえ、主はこう言われる。見よ、わたしはお前の訴えを取り上げ お前の仇を報いる。わたしはバビロンの海を干上がらせ 泉を涸らす。(51:36)

●黙想
親は、子供の味方となって戦うように、神はユダの味方となり、バビロンに報復します。

かつてイスラエルの民はエジプトの地で過酷な労働を受け、神に叫びました。

神様はモーセを遣わし、彼らの訴えを取り上げ、救い出しました。

主はあなたの味方です。

あなたの祈りを忘れていません。

必ず聞き届けてくださいます。

今日も祝福がありますように。 byバルナバ

エレミヤ51:25-32「回復」

◇2010年9月7日(火)
●エレミヤ51:25-32「回復」  
●御言葉
お前の石を取って隅の石とする者はないし 土台の石とする者もない。お前はとこしえに荒れ果てたままだと主は言われる。(51:26)

●黙想
バビロンとユダ。

主の裁きは同じように臨みましたが、決定的な違いがあります。

それは「回復」です。

バビロンは永遠に滅びます。

一方、ユダは滅びたように見えても、残された石が隅の石、土台の石となり、再建していくのです。

キリストの血によって贖われた人々はすべてユダの民です。

今日も祝福がありますように。 byバルナバ

エレミヤ51:11-24「主の言葉」

◇2010年9月6日(月)
●エレミヤ51:11-24「主の言葉」  
●御言葉
主が御声を発せられると天の大水はどよめく。地の果てから雨雲を湧き上がらせ 稲妻を放って雨を降らせ 風を倉から送り出される。(51:16)

●黙想
主なる神様が言葉を発せられるとき、出来事が起こります。

「光あれ」と言えば光が生じ、「静まれ」と言えば、嵐は静まります。

主の言葉には力があります。

主と主の言葉に信頼する人は、主の御業を体験します。

今日も祝福がありますように。 byバルナバ

エレミヤ51:1-10「憐れみ」

◇2010年9月5日(日)
●エレミヤ51:1-10「憐れみ」  
●御言葉
イスラエルとユダは その神、万軍の主に見捨てられてはいない。(51:5a)

●黙想
イスラエルとユダは、神に背いて罪を犯したために厳しい裁きを受けましたが、しかし、神様に見捨てられた訳ではありませんでした。

憐れみは裁きに打ち勝ちます。

神は愛です。

愛よりもまさるものはありません。

愛は多くの罪を覆います。

今日は日曜日です。

十字架で憐れみを示し、すべての罪を赦してくださったキリストを礼拝する日です。

今日も祝福がありますように。 byバルナバ

エレミヤ50:33-46「万軍の主」

◇2010年9月4日(土)
●エレミヤ50:33-46「万軍の主」  
●御言葉
彼らを贖われる方は強い。その御名は万軍の主。主は必ず彼らの訴えを取り上げ バビロンの国を揺り動かし その住民を乱される。(50:34)

●黙想
当時、バビロンは最強の国であり、バビロンが滅びることは想像もできませんでした。

しかし、主の力はそのバビロンをも滅ぼし尽くします。

この世の力、罪の力、死の力、サタンの力がどんなに強くても、万軍の主の力にまさることはありません。

主に贖われて生きる人は幸いです。

今日も祝福がありますように。 byバルナバ

エレミヤ50:21-32「終末」

◇2010年9月3日(金)
●エレミヤ50:21-32「終末」  
●御言葉
傲慢な者よ。見よ、わたしはお前に向かうと 万軍の主なる神は言われる。お前の日、わたしがお前を罰する時が来た。(50:31)

●黙想
世の終わり、終末は必ず来ます。

人生にも終末が訪れ、神の前に立つ日が来ます。

その時が救いの日となるのか、滅びの日になるのか。

神に対する態度によって明暗が分かれます。

神に逆らう者は滅ぼされ、神に依り頼む者は救われます。

今日の態度が、将来を決定します。

日々、神と共に歩み続ける人々は幸いです。

今日も祝福がありますように。 byバルナバ

エレミヤ50:11-20「赦し」

◇2010年9月2日(木)
●エレミヤ50:11-20「赦し」  
●御言葉
その日、その時には、と主は言われる。イスラエルの咎を探しても見当たらず、ユダの罪も見いだされない。わたしが、生き残らせる人々の罪を赦すからである。(50:20)

●黙想
神の約束どおり、バビロンが滅亡するとき、イスラエルの罪は回復し、すべての罪が赦されます。

神が赦しを宣言される時、その赦しは完璧です。

キリストは十字架の上でサタンを滅ぼし、主の名を信じる人々のすべての罪を赦されました。

福音とは、神による罪の赦しの宣言です。

福音を信じ、罪赦され、赦された者にふさわしく、神と共に生きる人は幸いです。

今日も祝福がありますように。 byバルナバ

エレミヤ50:1-10「羊飼い」

◇2010年9月1日(水)
●エレミヤ50:1-10「羊飼い」  
●御言葉
わが民は迷える羊の群れ。羊飼いたちが彼らを迷わせ 山の中を行き巡らせた。彼らは山から丘へと歩き回り 自分の憩う場所を忘れた。(50:6)
●黙想
イスラエルの民の羊飼いは主なる神様でした。

しかし、彼らは間違った羊飼いに従ったために放浪し、憩いの場所を失ってしまったのです。

「主は羊飼い、わたしには欠けることがない。主はわたしを青草の原に休ませ 憩いの水のほとりに伴い 魂を生き返らせてくださる。」(詩編1:1-3)。

今日も祝福がありますように。 byバルナバ
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