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ヨハネ13:31-38「新しい掟」

◇2010年2月28日(日)
●ヨハネ13:31-38「新しい掟」  
●御言葉
あなたがたに新しい掟を与える。互いに愛し合いなさい。わたしがあなたがたを愛したように、あなたがたも互いに愛し合いなさい。互いに愛し合うならば、それによってあなたがたが私の弟子であることを、皆が知るようになる。(13:34-35)

●黙想
消費が冷え込むと景気は悪化します。

愛も同じです。

愛の景気を良くするためには愛を消費(実践)する人々が必要です。

今日は日曜日です。

共に主を礼拝し、無尽蔵の愛を頂き、流し出す者となりますように。

御名によって祝福します。byバルナバ
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ヨハネ13:21-30「決断」  

◇2010年2月27日(土)
●ヨハネ13:21-30「決断」  
●御言葉
ユダがパン切れを受け取ると、サタンが彼の中に入った。そこでイエスは、「しようとしていることを、今すぐ、しなさい」と彼に言われた。(13:27)

●黙想
ユダはサタンの考えに心を奪われ、身を委ねていきます。

ヨハネはその状態を「サタンが彼の中に入った」と表現します。

人生には誘惑があります。

罪を犯してしまうこともあります。

大切なのはその後、どう生きるかです。

ユダは最後まで悔い改めて主の元に帰ろうとはせず、

後悔しつつ人生を終えていきます。

「今すぐしなければならないこと」。

彼が本当にしなければならなかったことは、主に立ち帰ること。

赦されて生きることだったのです。

今日も祝福がありますように。byバルナバ

ヨハネ13:12-20「互いに仕え合う」

◇2010年2月26日(金)
●ヨハネ13:12-20「互いに仕え合う」  
●御言葉
わたしがあなたがたにしたとおりに、あなたがたもするようにと、模範を示したのである。(13:15)

●黙想
イエス様は弟子たちの足を洗った後、「互いに足を洗い合うように」と言われました。

仕える世界。

そこに愛が生まれます。

互いに仕え合う世界。

そこに神の国が実現します。

神は愛です。

神の国とは互いに愛し合う世界です。

「このことがわかり、そのとおりに実行するなら、幸いである」(13:7)。

今日も祝福がありますように。byバルナバ

ヨハネ13:1-11「後で分かる」

◇2010年2月25日(木)
●ヨハネ13:1-11「後で分かる」  
●御言葉
イエスは答えて、「わたしのしていることは、今あなたには分かるまいが、後で、分かるようになる」と言われた。(13:7)

●黙想
イエス様はこの上なく弟子たちを愛されました。

神の愛は完全であり、極みまで愛し抜かれる愛です。

イエス様は徹底的に仕えることを通して愛を示されました。

神の恵み深さは、後で分かるようになります。

主と共に生き、主の御手に委ねて生きるならば、

今は分からないことも、やがて理解できる日が来ます。

主が仕えられたように、あなたが仕えて生きるならば、

後の日に、理解される日も来るでしょう。

主の祝福がありますように。byバルナバ

ヨハネ12:37-50「信じて生きる」

◇2010年2月23日(火)
●ヨハネ12:37-50「信じて生きる」  
●御言葉
イエスは叫んで、こう言われた。「わたしを信じる者は、わたしを信じるのではなくて、わたしを遣わされた方を信じるのである。わたしを見る者は、わたしを遣わされた方を見るのである。(12:44-45)

●黙想
イエス様と父なる神様とは一つです。

イエス様を信じる人は真の神様を信じる人です。

イエス様を見る人は神様を見る人。

イエス様の言葉を聞く人は、神様の言葉を聞く人。

イエス様に従う人は神様に従う人なのです。

人は神を信じて生きるときに、本当の幸せが得られ、さらに永遠の命が与えられるのです。

このイエス様の叫びを聞き、信じた人は幸いです。

今日も祝福がありますように。byバルナバ

ヨハネ12:12-19「後で分かる」

◇2010年2月22日(月)
●ヨハネ12:12-19「後で分かる」  
●御言葉
弟子たちは最初これらのことが分からなかったが、イエスが栄光を受けられたとき、それがイエスについて書かれたものであり、人々がそのとおりにしたということを思い出した。(12:16)

●黙想
イエス様はゼカリヤが預言したようにロバの子に乗ってエルサレムに入城しました。

弟子たちがその意味を理解したのは、後の日のことでした。

たとえ今、理解できないことも、後の日に理解することができるということがあります。

無理に、すべてを知ろうとせず、

主の時に身を委ね、主に従って歩む者は幸いです。

今日も祝福がありますように。

明日は、御言葉メールはお休みします。byバルナバ

ヨハネ12:1-11「愛の香り」

◇2010年2月21日(日)
●ヨハネ12:1-11「愛の香り」  
●御言葉
そのとき、マリアが純粋で高価なナルドの香油を一リトラ持って来て、イエスの足に塗り、自分の髪の毛でその足をぬぐった。家は香油の香りでいっぱいになった。(12:3)

●黙想
愛は惜しみなく与えます。

マリアは主から多くの愛を受けました。

彼女もまた惜しみなく愛を注いだのです。

あなたの心が主の愛で満たされ、

あなたのいる場所が愛の香りでいっぱいになりますように。

今日は日曜日です。

礼拝は主との交わりです。

主は愛に満ちています。

共に主を礼拝し、主の愛を受け、主の愛を流し出す一日となりますように。

御名によって祝福します。byバルナバ

ヨハネ11:45-57「イエスを信じた」

◇2010年2月20日(土)
●ヨハネ11:45-57「イエスを信じた」  
●御言葉
マリアのところに来て、イエスのなさったことを目撃したユダヤ人の多くは、イエスを信じた。しかし、中にはファリサイ派の人々のもとへ行き、イエスのなさったことを告げる者もいた。(11:45-46)

●黙想
イエス様はカナの婚礼で最初のしるしを行い、

ベタニアの墓場でラザロを生き返らせ、最後のしるしを行いました。

しるしを見て信じた人もいますが、信じない人もいました。

しるしを見て信じた人の言葉に耳を傾け信じる人もいましたが、

信じない人の言葉に耳を傾け、イエス様を消し去ろうとする人々もいたのです。

あなたはどちらを選びますか。

イエスの御業を目撃した人の言葉を信じて生きる人は幸いです。

今日も祝福がありますように。byバルナバ

ヨハネ11:28-44「復活」

◇2010年2月19日(金)
●ヨハネ11:28-44「復活」  
●御言葉
こう言ってから、「ラザロ、出てきなさい」と大声で叫ばれた。(11:43)

●黙想
主の言葉を聞いて、墓の中からラザロが出てきました。

あり得ない出来事が起こりました。

これはイエス様が墓の中から甦ることの予表であり、

終わりの日に、キリストの声を聞いて、すべての人が墓から出てくることを示すための出来事です。

人類最大の敵である死に勝利された主を信じる人は幸いです。

今日も祝福がありますように。byバルナバ

◇2010年2月18日(木)
●ヨハネ11:17-27「復活と命」  
●御言葉
イエスは言われた。「わたしは復活であり、命である。わたしを信じる者は、死んでも生きる。生きていたわたしを信じる者はだれも、決して死ぬことはない。このことを信じるか。」(11:25-26)

●黙想
死んでも生きるとは、肉体の復活を意味します。

決して死ぬことはないとは、永遠の命を意味します。

イエス様を信じた人には、終わりの日の復活が保証され、現在においては永遠の命が与えられるのです。

あなたはこのことを信じますか? 

救い主を信じ、復活と命を信じて生きる人は幸いです。

今日も祝福がありますように。byバルナバ

ヨハネ11:1-16「神の時」

◇2010年2月17日(水)
●ヨハネ11:1-16「神の時」  
●御言葉
イエスは、マルタとその姉妹とラザロを愛しておられた。ラザロが病気だと聞いてからも、なお二日間同じところに滞在された。(11:5-6)

●黙想
なぜ、主は愛する者が病気になり、愛する者が悲しんでいるのに、すぐに駆けつけられなかったのでしょうか。

その理由は神の栄光が現されるためでした。

信仰とは神の時を信じて待つことです。

それは辛い時間です。

しかし、主が来られる時、辛い世界が幸いな世界に変えられる。

これが神の時です。

主は必ず来て、栄光を現してくださる。

神の時を信じて待つ。

これが信仰です。

あなたの上に神の栄光が現されますように。

御名によって祝福します。byバルナバ

ヨハネ10:31-42「信仰」  

◇2010年2月16日(火)
●ヨハネ10:31-42「信仰」  
●御言葉
そこでは、多くの人がイエスを信じた。(10:42)

●黙想
イエス様はあらゆる所で福音を語りました。

エルサレムでは石を投げつけられ、捕らえられそうにもなりましたが、

ヨルダンの向こう側の地では、多くの人がイエス様のところに集まり、信じるようになりました。

あなたはどちらの人ですか。

イエス様に出会い、信じることができた人は幸いです。

今日も祝福がありますように。byバルナバ

ヨハネ10:22-30「メシア」

◇2010年2月15日(月)
●ヨハネ10:22-30「メシア」
●御言葉
わたしは彼らに永遠の命を与える。彼らは決して滅びず、だれも彼らをわたしの手から奪うことはできない。(10:28)

●黙想
イエス様は人となられた神様であり、創造主であり、父なる神様と本質的に一つです。

信仰とはイエス様をメシア(救い主)であると信じることです。

「イエスはキリスト(メシア)」と告白し、主の声に従う者には、永遠の命が与えられ、滅びることなく、主の御手に守られます。

あなたは主の声に聞き従って歩んでいますか。

主の声を聞き分ける人は幸いです。

今日も祝福がありますように。byバルナバ

ヨハネ10:11-21「羊飼いイエス」  

◇2010年2月14日(日)
●ヨハネ10:11-21「羊飼いイエス」  
●御言葉
わたしは良い羊飼いである。良い羊飼いは羊のために命を捨てる。(10:11)

●黙想
「羊」とはあなたのことです。

イエス様はあなたのために命を捨てる、と言われるのです。

有言実行。

イエス様はあなたを罪と死と裁きと悪魔の支配から救い出すために、十字架で命を捨ててくださいました。

ここに愛があります。

この愛に気づき、愛と赦しと解放の世界(神の国)に生きる人は幸いです。

今日は日曜日です。

共に主を礼拝しましょう。byバルナバ

◇2010年2月13日(土)
●ヨハネ10:1-10「羊の門」  
●御言葉
イエスはまた言われた。「はっきり言っておく。わたしは羊の門である。」(10:7)

●黙想
夕暮れになると、羊たちは羊飼いに導かれて羊の門を通り、囲いの中に入ります。

イエス様は救いの門であり、神の国に導く良い羊飼いです。

門の中にいる羊は安全ですが、門の外にいる羊は危険です。

羊飼いであるイエス様の声を聞き分け、

救いの門であるイエス様を通り、

神の国で憩うことができる人は幸いです。

今日も祝福がありますように。byバルナバ

ヨハネ9:30-41「主よ、信じます」

◇2010年2月12日(金)
●ヨハネ9:30-41「主よ、信じます」  
●御言葉
彼が、「主よ、信じます」と言って、ひざまずくと、(9:38)

●黙想
生まれつき目が見えなかった人は、再びイエス様に出会いました。

一度目の出会いで目が開かれ、

二度目の出会いによって霊の目が開かれました。

霊の目が開かれた人は、イエスを「主」と告白し、主の前にひざまずく(礼拝する)者となります。

しるしや癒しを体験することは恵みです。

しかし、もっと大きな恵みは、恵みを受けた後、再び主に出会い、

主を礼拝し、従う者と変えられることです。

恵みの上に更に恵みが増し加わりますように。

御名によって祝福します。byバルナバ

ヨハネ9:13-29「ルールより大切なもの」  

◇2010年2月11日(木)
●ヨハネ9:13-29「ルールより大切なもの」  
●御言葉
ただ一つ知っているのは、目の見えなかったわたしが、今は見えるということです。」(9:25)

●黙想
イエス様は安息日に盲人の目を開きました。

盲人は自分の身に起こった出来事を正直に語りましたが、

それを聞いたファリサイ派の人々は、彼と両親を尋問し、最後は彼を罵るようになります。

彼らはルール(安息日の規定)に縛られ、

見えるようになって喜んでいる彼が見えませんでした。

愛はルール(律法)にまさります。

ルールより大切なのは愛です。

ルールは愛のためにあるからです。

「憐れみは裁きに打ち勝つ」(ヤコブ2:13)。

今日も祝福がありますように。byバルナバ

ヨハネ9:1-12「神の業」

◇2010年2月10日(水)
●ヨハネ9:1-12「神の業」  
●御言葉
イエスはお答えになった。「本人が罪を犯したからでも、両親が罪を犯したからでもない。神の業がこの人に現れるためである。」(9:3)

●黙想
弟子たちは病気や不幸の原因を因果応報的に考えました。

誰のせいでこうなったのか?と。

しかし、イエス様は神の御業がこの人に現れるためだ、と言って、

過去に向かっている視線を未来に向けさせました。

主と共に歩むときに神の御業を体験します。

万事は益に変わります。

過去を変えることはできません。

しかし、未来は主にあって変えられます。

神の御業が現れますように。byバルナバ

ヨハネ8:48-59「御言葉に生きる」

◇2010年2月9日(火)
●ヨハネ8:48-59「御言葉に生きる」  
●御言葉
はっきり言っておく。わたしの言葉を守るなら、その人は決して死ぬことがない。」(8:51)

●黙想
人には二つの死があります。

肉体の死と霊の死です。

イエス様が言われたのは、肉体的な死を経験しないというのではなく、

霊的な死(第二の死:黙示録20:14)を経験しないという意味です。

これが永遠の命が与えられた者の恵みです。

御言葉を守る人は、イエス様から離れない人であり、自分の命を守る人です。

御言葉に生きる人は幸いです。

今日も祝福がありますように。byバルナバ

ヨハネ8:31-47「弟子」  

◇2010年2月8日(月)
●ヨハネ8:31-47「弟子」  
●御言葉
イエスは、御自分を信じたユダヤ人たちに言われた。「わたしの言葉にとどまるならば、あなたたちは本当にわたしの弟子である。あなたたちは真理を知り、真理はあなたたちを自由にする。」(8:31-32)

●黙想
イエス様を信じることと、イエス様を知ることとは異なります。

イエス様は「わたしは道であり、真理であり、命である」(14:6)と言われました。

イエス様を知るためには、イエス様を信じ、御言葉にとどまる必要があります。

真理を知り、信者から弟子に変えられますように。

御名によって祝福します。byバルナバ

ヨハネ8:21-30「御心に適う者」

◇2010年2月7日(日)
●ヨハネ8:21-30「御心に適う者」  
●御言葉
わたしをお遣わしになった方は、わたしと共にいてくださる。わたしをひとりにしてはおかれない。わたしは、いつもこの方の御心に適うことを行うからである。」(8:29)

●黙想
父なる神様がイエス様をこの世に遣わされたように、イエス様はあなたをこの世に遣わされます。

イエス様はいつもあなたと共におられ、あなたを一人にはされることはありません。

今日は日曜日です。

主を礼拝し、主の言葉を聞き、主の御心を悟り、御心に適うことを行う者となりますように。

御名によって祝福します。byバルナバ

ヨハネ8:12-20「世の光」  

◇2010年2月6日(土)
●ヨハネ8:12-20「世の光」  
●御言葉
イエスは再び言われた。「わたしは世の光である。わたしに従う者は暗闇の中を歩かず、命の光を持つ。」(8:12)

●黙想
仮庵の祭の時、金の燭台に光が灯されました。

これは荒れ野を旅する民を、昼は雲の柱、夜は火の柱によって導かれたことを象徴するものでした。

彼らは昼も夜も主に従って歩み、約束の地に到達したのです。

イエス様は暗闇に輝く世の光です。

この光を発見し、この光に導かれて歩む人は幸いです。

今日も祝福がありますように。byバルナバ

ヨハネ8:2-11「罪の赦し」

◇2010年2月5日(金)
●ヨハネ8:2-11「罪の赦し」  
●御言葉
イエスは言われた。「わたしもあなたを罪に定めない。行きなさい。これからは、もう罪を犯してはならない。」(8:11)

●黙想
罪を犯した女を責め立てる人々に対し、イエス様は「罪なき者が石を投げよ」と言われました。

すると、年長者から順番に去っていき、彼女を裁く人は誰もいなくなりました。

罪を裁くことができるお方はただ一人です。

そのお方からも赦免される。

これが福音です。

主はあなたのすべての罪を赦すために来られました。

赦しの言葉を聞き、赦された者にふさわしい生き方ができますように。

御名によって祝福します。byバルナバ

ヨハネ7:37-8:1「生きた水」

◇2010年2月4日(木)
●ヨハネ7:37-8:1「生きた水」  
●御言葉
「渇いている人はだれでも、わたしのところに来て飲みなさい。わたしを信じる者は、聖書に書いてあるとおり、その人の内から生きた水が川となって流れ出るようになる」(7:37-38)

●黙想
神様はモーセによって岩から水を出し、民の渇きを癒しました。

キリストは救いの岩であり、永遠の命に至る水を与えて下さいます。

これはイエス様を信じる者に与えられる約束です。

♪主の御座から流れる生ける水の川 その流れの中で恵み(救い・癒し)受けよ

 溢れて 流れて 命を与える 全てのものが生きる 命の水の川♪ 

主のもとに行き、恵み(救いと癒し)の水を飲む人は幸いです。

今日も祝福がありますように。byバルナバ

ヨハネ7:25-36「霊の起源」

◇2010年2月3日(水)
●ヨハネ7:25-36「霊の起源」  
●御言葉
すると神殿の境内で教えていたイエスは、大声で言われた。「あなたたちはわたしのことを知っており、また、どこの出身かも知っている。わたしは自分勝手に来たのではない…(7:24)

●黙想
人々はイエス様がどこで生まれ育ったかを知っていましたが、どこから来られたのかを知りませんでした。

肉の起源を知っても、霊の起源を知らなかったのです。

誰一人自分で生まれた人、偶然に生まれた人はいません。

人はどこで生まれたかよりも、何のために生まれたかを知ることが大切です。

さらに大切なのは、やがてどこに行くかを知ることです。

霊の故郷を知り、父なる神の御心に従って人生を歩む人は幸いです。byバルナバ

ヨハネ7:14-24「識別力」

◇2010年2月2日(火)
●ヨハネ7:14-24「識別力」  
●御言葉
うわべで裁くのはやめ、正しい裁きをしなさい。(7:24)

●黙想
ユダヤ人たちは、イエス様の教えと御業に驚きました。

群衆はイエス様が悪霊にとりつかれている」と言って非難したのです。

彼らは律法を破り、イエス様を殺害しようと企てる律法学者たちを尊敬し、

自分たちを救うために来られたイエス様を裁いたのです。

人はうわべを見ます。しかし、主は心を見られるのです。

御言葉によって、主の御心を知り、正しい識別力、判断力が与えられますように。

御名によって祝福します。byバルナバ

ヨハネ7:1-13「時」  

◇2010年2月1日(月)
●ヨハネ7:1-13「時」  
●御言葉
そこで、イエスは言われた。「わたしの時はまだ来ていない。しかし、あなたがたの時はいつも備えられている。」(7:6)

●黙想
すべてのことには時があります。

神様のなさることは時にかなっています。

神の時を信じて待つことと、

備えられた時を逃さないようにすることが大切です。

時を待つために必要なのは信仰です。

時を見極めるのに必要なのは知恵です。

今日も信仰と知恵が増し加えられますように。

御名によって祝福します。byバルナバ
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