歴代誌下6:32-42「慈しみに生きる人」  

◎2009年10月31日(土)
●歴代誌下6:32-42「慈しみに生きる人」  
●御言葉
神なる主よ、立ち上がって、あなたの安息所にお入りください。あなた御自身も御力を示す神の箱も。神なる主よ、あなたに仕える祭司らは救いを衣としてまとい、あなたの慈しみに生きる人々は幸福に浸って喜び祝うでしょう。(5:30)

●黙想
あなたがイエス様を信じた時から、あなたの中に主は入られ、救いの衣をまとわせてくださいました。

あなたは神の慈しみに生きる人です。

いつでもどこでも神に祈ることができる人です。

今日も祝福がありますように。byバルナバ
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歴代誌下6:22-31「悔い改め」  

◎2009年10月30日(金)
●歴代誌下6:22-31「悔い改め」  
●御言葉
あなたはお住まいである天から耳を傾け、罪を赦してください。あなたは人間の心をご存じですから、どの人にもその人の歩んできたすべての道に従った報いてください。まことにあなただけが人の心をご存じです。(5:30)

●黙想
人は失敗や過ちを犯します。

罪を犯さない人はいません。

罪には報いが伴います。

失敗をすることが問題ではなく、悔い改めないことが問題なのです。

神は真実な方です。

罪を認め、悔い改めて祈る者には赦しを与えられるのです。

これが神の恵みであり、キリストは神の恵みの現れなのです。

今日も祝福がありますように。byバルナバ

歴代誌下6:12-21「祈り」

◎2009年10月29日(木)
●歴代誌下6:12-21「祈り」  
●御言葉
我が神、主よ、ただ僕の祈りと願いを顧みて、僕が御前にささげる叫びと祈りを聞き届けてください。(5:19)

●黙想
神殿は祈りの場所です。

主が御名を置き、目を注がれる場所です。

あなたがイエスを信じた時から、あなた自身が神殿となりました。

どこにいても、あなたが祈りと願いを捧げるならば、主はあなたに目を注ぎ、御名によって祈るあなたの祈りと願いを顧みてくださるのです。

これは主の約束です。

主の約束を信じ、主に祈る人は幸いです。

今日も祝福がありますように。byバルナバ

歴代誌下6:1-11「恵みへの感謝」  

◎2009年10月28日(水)
●歴代誌下6:1-11「恵みへの感謝」  
●御言葉
主は約束なさったことを実現なさった。(5:10)

●黙想
ソロモンは神殿を建てましたが、これを完成に導いたのは神であると告白しました。

主はあなたの人生をも導いています。

順境の時も、逆境の時も、どんな時にも神の恵みがあなたを支えます。

礼拝とは、神の恵みへの感謝です。

神の約束は必ず実現します。

あなたの人生が豊かに祝福されますように。

御名によって祝福します。byバルナバ

歴代誌下5:1-14「主は恵み深い」

◎2009年10月27日(火)
●歴代誌下5:1-14「主は恵み深い」  
●御言葉
「主は恵み深く、その慈しみはとこしえに」と主を讃美すると、雲が神殿、主の神殿に満ちた。(5:13)

●黙想
民が一つとなり、主の恵み深さを讃美するとき、主の臨在が満ちあふれました。

礼拝とは、神の恵みを讃美することです。

イエス・キリストは神の恵みの現れです。

キリストを通して救いの道が開かれたからです。

神の恵みに支えられて生きる人。

それがクリスチャンです。

どん底に落ちても、神の恵みはそれよりも深く、あなたを助け上げるのです。

神の恵みを黙想し、讃美しましょう。

今日も祝福がありますように。byバルナバ

歴代誌下4:1-22「清め」

◎2009年10月26日(月)
●歴代誌下4:1-22「清め」  
●御言葉
彼は清めのために洗盤を十作り、右と左に五つずつ置いた。その中でいけにえの用具が洗い清められ、「海」は祭司が身を清めるために用いられた。」(4:6)

●黙想
洗盤は清めのために用いられました。

人は誰でも罪を犯し、罪の泥(罪責感)を抱えています。

古代は動物の血によって、罪が清められました。

キリストは十字架で血潮を流すことによって、あなたの過去・現在・未来の罪を赦してくださったのです。

必要なのはただ一つ。

「信仰」です。

信じる者は罪清められ、永遠の赦しを受けます。

今日も祝福がありますように。byバルナバ

歴代誌下3:1-17「偶然ではなく必然」

◎2009年10月25日(日)
●歴代誌下3:1-17「偶然ではなく必然」  
●御言葉
ソロモンはエルサレムのモリヤ山で、主の神殿の建築を始めた。」(3:1a)

●黙想
ソロモンが神殿を建てた場所は、アブラハムがイサクを捧げようとした場所であり、ダビデが準備しておいた場所でした。

これは偶然ではなく必然でした。

あなたが今、生きているのも偶然ではなく必然です。

偶然と思える出来事の中に神の御手を見いだして生きる人は幸いです。

今日は日曜日です。

共に主を礼拝していきましょう。

今日も祝福がありますように。byバルナバ

歴代誌下2:10-17「主を讃美せよ」  

◎2009年10月24日(土)
●歴代誌下2:10-17「主を讃美せよ」  
●御言葉
天と地をお造りになったイスラエルの神はたたえられますように。」(2:11)

●黙想
いつでも、どこでも、どんな時にも、あなたを造り、あなたを愛し、あなたを見守っておられる神様に目を注いで生きる。

ここに神の祝福があります。

主に目を向ける習慣を身につけましょう。

朝、メールが届く度に、主を讃美し、御言葉を黙想してください。

一瞬でも構いません。

日常生活のただ中でも主を讃美しましょう。

メールが飛び交う時代です。

その着信音が「主を讃美せよ」というアラームだと思って、主に心を向けてる習慣をつけてみませんか。

きっと祝福があると信じます。

今日も祝福されますように。byバルナバ

ガラテヤ5:13-26「御霊の実」  

◎2009年10月18日(日)
●ガラテヤ5:13-26「御霊の実」  
●御言葉
これに対して、霊の結ぶ実は愛であり、喜び、平和、寛容、親切、善意、誠実、柔和、節制です。これらを禁じる掟はありません。(5:22-23)

●黙想
パウロは肉の欲情や欲望を満足させる生き方ではなく、霊の導きに従って生きるように勧めます。御霊の実を結ぶためには、種(御言葉)が必要であり、幹(霊=イエス・キリスト)と結びついている必要があります。今日は日曜日です。共に主を礼拝していきましょう。

PS.明日から金曜日まで、御言葉メールはお休みします。

今日も祝福がありますように。byバルナバ

ガラテヤ5:1-12「自由」  

◎2009年10月17日(土)
●ガラテヤ5:1-12「自由」  
●御言葉
この自由を得させるために、キリストはわたしたちを自由の身にしてくださったのです。だから、しっかりしなさい。奴隷の軛に二度とつながれてはなりません。(5:1)

●黙想
キリストにある自由とは、制限外への自由ではなく、制限内の自由です。

奴隷は、奴隷の身分のままで、神の子の自由を味わいました。

あなたの置かれている環境や身分や役割からの自由ではなく、その中で自由に生きる者とされるのです。

たとえ病気になっても、死を迎える時にも、キリストにある自由は普遍です。

主にあって、自由を得て生きる人は幸いです。

今日も祝福を祈ります。byバルナバ

ガラテヤ4:21-31「神の約束」

◎2009年10月16日(金)
●ガラテヤ4:21-31「神の約束」  
●御言葉
ところで、兄弟たち、あなたがたは、イサクの場合にように、約束の子です。(4:28)

●黙想
神様はアブラハムに「子孫の繁栄と祝福」を約束しました。

その時、アブラハムも妻も、子どもを産むのは不可能な年齢でした。

しかし、神様の約束は実現し、イサクは誕生しました。

イサク。

それは神の恵みの象徴です。

あなたが神の子となったのも、神の約束により、恵みによって実現したのです。

イサクとその子孫が祝福されたように、あなたとあなたの子孫も祝福されます。

神の約束を信じ、神に従って生きる人は幸いです。byバルナバ

ガラテヤ4:12-20「キリストに倣いて」

◎2009年10月15日(木)
●ガラテヤ4:12-20「キリストに倣いて」  
●御言葉
わたしもあなたがたのようになったのですから、あなたがたもわたしのようになってください。(4:12)

●黙想
パウロはユダヤ人にはユダヤ人のように、異邦人には異邦人のようになりました。

それは何としても彼らが福音に与って幸福になって欲しいと願ったからです。

そして、彼らにもそうなって欲しいと願いました。

パウロのモデルはイエス様です。

イエス様も福音を伝えるために人となられたのです。

キリストのように生きる。

ここにクリスチャンの使命と幸せの秘訣があります。

今日も祝福がありますように。byバルナバ

ガラテヤ4:1-11「神の子」

◎2009年10月14日(水)
●ガラテヤ4:1-11「神の子」  
●御言葉
しかし、時が満ちると、神は、その御子を女から、しかも律法の下に生まれた者としてお遣わしになりました。それは、律法の支配下にある者を贖い出して、わたしたちを神の子となさるためでした。(4:5)
●黙想
神はあなたを神の子とするために、キリストをこの世に遣わされました。

神の子になる道は、このお方を信じることです。

もし、あなたがこのお方を信じているなら、間違いなく神の子です。

神の子らしく成長していきますように。

御名によって祝福します。

「しかし、言は、自分を受け入れた人、その名を信じる人々には神の子となる資格を与えた。(ヨハネ1:12)。

byバルナバ

ガラテヤ3:19-29「神の子」  

◎2009年10月13日(火)
●ガラテヤ3:19-29「神の子」  
●御言葉
あなたがたは皆、信仰により、キリスト・イエスに結ばれて神の子なのです。洗礼を受けてキリストに結ばれたあなたがたは皆、キリストを着ているからです。(3:26-27)

●黙想
あなたがイエス・キリストを信じ、洗礼を受けておられるなら、あなたは間違いなく神の子であり、キリストを着た者となっています。

キリストを着るとは、キリストに覆われることであり、

あなたのすべての罪をキリストは覆い隠してくださったのです。

愛は多くの罪を覆う。

ここに救いがあります。

今日も神の愛に包まれていることを感謝し、神の子にふさわしい生き方ができますように。

御名によって祝福します。byバルナバ

ガラテヤ3:10-18「贖い」

◎2009年10月12日(月)
●ガラテヤ3:10-18「贖い」  
●御言葉
キリストは、わたしたちのために呪いとなって、わたしたちを律法の呪いから贖い出してくださいました。「木にかけられた者は皆呪われている」と書いてあるからです。(3:13)

●黙想
贖い出すとは、代価を払って奴隷を救い出すという意味です。

律法の呪いとは、罪を犯した者に定められた刑罰を指します。

本来、律法(神の御心)を守り得ない人間が受けなければならない罪の刑罰(呪い)を、キリストは身代わりに受け、救い出してくださった。

これが十字架の贖いです。

この十字架の贖いを信じる人。

それがクリスチャンです。

今日も祝福がありますように。byバルナバ

ガラテヤ3:1-9「信仰によって生きる」

◎2009年10月11日(日)
●ガラテヤ3:1-9「信仰によって生きる」  
●御言葉
それで、信仰によって生きる人々は、信仰の人アブラハムと共に祝福されています。(3:9)

●黙想
イエスを主と信じる人々は聖霊の賜物を受け、神との関係が回復します。

神と共に歩み、神に従って生きる人は、信仰の人アブラハムのように神の祝福を受けます。

今日は日曜日です。共に主を礼拝しましょう。

今日も祝福がありますように。byバルナバ

ガラテヤ2:11-21「キリストと共に生きる」

◎2009年10月10日(土)
●ガラテヤ2:11-21「キリストと共に生きる」  
●御言葉
生きているのは、もはやわたしではありません。キリストがわたしの内に生きておられるのです。わたしが今、肉において生きているのは、わたしを愛し、わたしのために身を献げられた神の子に対する信仰によるのです。(2:20)

●黙想
パウロは人が救われるのは、律法を守ることによるのではなく、ただイエスを主と信じる信仰によって救われるのだと語ります。

あなたがイエスを主と告白し、信じ受け入れるならば、その瞬間からキリストはあなたと共にいて、あなたを新しく生まれさせてくださるのです。

キリストと共に生きる人。

それがクリスチャンです。

今日も祝福がありますように。byバルナバ

ガラテヤ2:1-10「貧しい人を忘れるな」  

◎2009年10月9日(金)
●ガラテヤ2:1-10「貧しい人を忘れるな」  
●御言葉
ただ、わたしたちが貧しい人たちのことを忘れないようにとのことでしたが、これは、ちょうどわたしも心がけてきた点です。(2:10)

●黙想
ペトロとパウロ。

福音を伝える方法や対象が異なっても、貧しい人々を忘れないことは同じでした。

貧困率が問題になり、日本でも深刻になりつつあります。

世界には貧困で苦しむ人々が大勢います。

イエス様は貧しい人々を忘れませんでした。

受けるよりは与えるほうが幸いだと言われたキリストの言葉を黙想し、適用していきましょう。

今日も祝福がありますように。byバルナバ

ガラテヤ1:11-24「神の選び」  

◎2009年10月8日(木)
●ガラテヤ1:11-24「神の選び」  
●御言葉
しかし、わたしを母の胎内にあるときから選び分け、恵みによって召し出してくださった神が、(1:15)

●黙想
パウロは異邦人に福音を伝えるために神に選び出されましたが、

それはパウロがキリストに出会って回心するより前、

母の胎内にある時からであったと告白しました。

神様はあなたが母の胎内にあるときから、あなたを選び分けています。

キリストとの出会いは、人生観の転換をもたらし、生きる目的を見いだします。

神に選ばれていることを知った人は幸いです。

今日も祝福がありますように。byバルナバ

ガラテヤ1:1-10「福音」  

◎2009年10月7日(水)
●ガラテヤ1:1-10「福音」  
●御言葉
キリストは、わたしたちの神であり父である方の御心に従い、この悪の世からわたしたちを救い出そうとして、御自身をわたしたちの罪のために献げてくださったのです。(1:4)

●黙想
今日からガラテヤの信徒への手紙に入ります。

キリストはあなたを救うために十字架にかかられました。

キリストはあなたの救い主であり、このお方を信じる者は、神の子とされ、罪と悪の世から救われ、神の国に生きる者となり、永遠の命が与えられ、天国が保証されるのです。

これが福音(良い知らせ)です。

福音によって神と共に生きる人は幸いです。

今日も祝福がありますように。byバルナバ

歴代上29:21-30「満ち足りた人生」

◎2009年10月6日(火)
●歴代上29:21-30「満ち足りた人生」  
●御言葉
彼は高齢に達し、富と栄光に恵まれた人生に満足して死に、彼に代わって息子のソロモンが王となった。(29:28)

●黙想
今日で歴代誌上が終わります。

ダビデの人生。

波瀾万丈でしたが、最後は自分の人生に満足して息を引き取ります。

ダビデは多くの詩編を残しましたが、そこに幸いな人生の秘訣が記されています。

いつも主と共に歩み、主に従い、神の恵みを忘れず、悔い改めと感謝と讃美を欠かさない。

ここに満ち足りた死を迎える秘訣があります。

今日も祝福がありますように。byバルナバ

歴代上29:16「主のもの」  

◎2009年10月5日(月)
●歴代上29:16「主のもの」  
●御言葉
わたしたちの神、主よ、わたしたちがあなたの聖なる御名のために神殿を築こうとして準備したこの大量のものは、すべて御手によるもの、すべてはあなたのものです。(29:16)

●黙想
ダビデはすべては主のものであり、主に捧げたものも自分たちのものではなく、主のものであると告白します。

あなたの命も財産もすべては主のものです。

主から預けられた命、預けられた宝を、自分のためにではなく、主のために用いていく。

ここに愛があり、ここに本当の喜びがあります。

今日も祝福がありますように。byバルナバ

歴代上29:1-9「献身」  

◎2009年10月4日(日)
●歴代上29:1-9「献身」  
●御言葉
民は彼らが自ら進んでささげたことを喜んだ。彼らが全き心をもって自ら進んで主にささげたからである。ダビデ王も大いに喜んだ。(29:9)

●黙想
ダビデは神殿建設のために自らの財産を捧げ、民に向かって、「自ら主に差し出す者はいないか」と呼びかけました。

すると心動かされた人々が主の前に多くの宝を捧げ、王と民全体は喜びに満たされたのです。

自ら進んで捧げる。

ここに献金(献身)の本質、礼拝の本質があります。

今日は日曜日です。全き心をもって主に礼拝を捧げていきましょう。

今日も祝福がありますように。byバルナバ

歴代上28:11-21「勇気をもって」

◎2009年10月3日(土)
●歴代上28:11-21「勇気をもって」  
●御言葉
勇気をもって雄々しく実行せよ。恐れてはならない。おじけてはならない。わたしの神、神なる主はあなたと共にいて、決してあなたを離れず、捨て置かず、・・・(28:20)

●黙想
ダビデは息子ソロモンを励まし、神殿建築に向かわせます。

主は共にいて、決して離れない。

見捨てない。

これは主の約束です。

主の約束は勇気の源です。

あなたの人生にも、この約束が届けられる。

これが福音です。

今日も勇気を持って歩みましょう。

祝福を祈ります。byバルナバ

歴代上28:1-10「ダビデの遺言」  

◎2009年10月2日(金)
●歴代上28:1-10「ダビデの遺言」  
●御言葉
我が子ソロモンよ、この父の神を認め、全き心と喜びの魂をもってその神に仕えよ。主はすべての心を探り、すべての考えを奥底まで見抜かれるからである。もし主を求めるなら、主はあなたに御自分を現してくださる。もし主を捨てるならば、主はあなたをとこしえに拒み続ける。(28:9)

●黙想
ダビデは息子ソロモンに遺言を残します。

形あるものは朽ちていきます。

しかし、信仰、希望、愛はいつまでも残ります。

ダビデは神を信じ、神に希望を置き、神の愛を体験しました。

神を認め、神に仕え、神と共に生きる者は幸いです。

今日も祝福がありますように。byバルナバ

歴代上27-1-34「祝福」

◎2009年10月1日(木)
●歴代上27-1-34「祝福」  
●御言葉
それは主がイスラエルを空の星のように数多くすると約束されたからである。(27:3)

●黙想
アブラハムに対してなされた神様の約束はダビデの時代に実現しました。

神に従う者に注がれる祝福の世界。

その祝福は数え切れません。

神の約束は普遍的な真理です。

今も、主に従う者には、アブラハムの祝福が注がれるのです。

今日から10月です。

今月もあなたの上に神の祝福が注がれますように。

御名によって祝福します。byバルナバ
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