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QT ゼファニア2:5-15箴言13

◎6月28日(水)
●QT ゼファニア2:5-15箴言13
●主題:残りの者
●要約
主の日は偶像の神々に身を委ねたイスラエルの民だけではなく、主を知らないすべての民にも臨む。その時、主はユダの残りの民を顧みて、繁栄を回復するという。

●今日御言葉
その土地は、ユダの家の残りの者の所有となる。その土地で、彼ら羊を飼い、夕暮れには、アシュケロンの家で憩う。主なる神が彼らを顧み、その繁栄を回復されるからだ。(7節)

日本のことわざに「残りものには福がある」というのがあります。

人が選び残したものには意外とよいものが残っているということから生まれた言葉です。

ユダの家の残りの者とは、数々の誘惑と試練に遭遇しながらも、最後まで主に従い続けた人々のことです。

神が選び残された者には祝福があります。

「最後まで耐え忍ぶ者は救われる」(マタイ24:13)。

今日も祝福がありますように。byバルナバ

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