FC2ブログ

レビ記27:26-34「祝福」

◇2011年12月31日(土)
●レビ記27:26-34「祝福」

●御言葉
土地から取れる収穫量の十分の一は、穀物であれ、果実であれ、主のものである。それは聖なるもので主に属す。(27:30)


●黙想
十分の一の献げ物をどのように受け止めていますか。

収入の十分の一は主のものとして、

捧げていく人は、神様の祝福を受けます。

「十分の一の献げ物をすべて倉に運び、わたしの家に食物があるようにせよ。これによって、わたしを試してみよと、万軍の主は言われる。必ず、わたしはあなたたちのために天の窓を開き、祝福を限りなく注ぐであろう」(マラキ3:10)。

今日で2011年が終わります。

明日から始まる一年が祝福に満ちた一年となりますように。

御名によって祝福します。byバルナバ
スポンサーサイト

レビ記27:16-25「ヨベルの年」

◇2011年12月30日(金)
●レビ記27:16-25「ヨベルの年」

●御言葉
ヨベルの年が来ると、その畑はこの先祖伝来の畑を売った元の所有者に戻る。(27:24)

●黙想
自分のものに執着していませんか。

ヨベルの年は、自由と解放をもたらし、

貧富の格差を是正するのに有益な制度でした。

ヨベルの年は、執着から解放される年でもあります。

主に捧げることによって、あらゆる執着からの解放されます。

主のものは主に返す心を持って生きる人は幸いです。

今日も祝福がありますように。byバルナバ

レビ記27:1-15「誓願」

◇2011年12月29日(木)
●レビ記27:1-15「誓願」

●御言葉
もし、主への献げ物として家畜を携える場合、主にささげるものはすべて、聖なるものとなる。(27:9)

●黙想
誓願を守っていますか。

クリスチャンは、神と会衆との前で誓約をし、

洗礼を受けてクリスチャンになりました。

クリスチャンは主のものであり、聖徒と呼ばれます。

主に仕え、教会に仕え、

神に栄光、地に平和をもたらす者となりますように。

御名によって祝福します。byバルナバ
プロフィール

バルナバ

Author:バルナバ
バルナバ牧師の部屋へようこそ!

カテゴリー

無料カウンター 現在の閲覧者数:
無料カウンター
最近の記事
リンク
月別アーカイブ
カレンダー
10 | 2018/11 | 12
- - - - 1 2 3
4 5 6 7 8 9 10
11 12 13 14 15 16 17
18 19 20 21 22 23 24
25 26 27 28 29 30 -