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レビ記27:28-34「管理者」

◇2019年10月31日(木)
●レビ記27:28-34「管理者」

27:34 以上は、主がシナイ山において、モーセを通してイスラエルの人々に示された戒めである。

●黙想
レビ記は、焼き尽くす献げ物の戒めで始まり、十分の一の献げ物の戒めで終わります。

すべては神様のものであり、所有権は神様にあります。

人は裸で生まれ、裸で去っていきます。

世にあるものはすべて、神様から預けられたものであり、

管理者である意識を持って生きることが大切です。

物やお金に支配されるのではなく、

物やお金を支配し、忠実な管理者として、

主に仕え、主のものは主にお返しする者でありますように。

御名によって祝福します。byバルナバNext:黙示録1:1-8
https://www.youtube.com/watch?v=j5Msfi6yCC4
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レビ記27:14-25「献げ物」

◇2019年10月30日(水)
●レビ記27:14-25「献げ物」

27:14 もし、自分の家屋を聖なるものとして主にささげる場合、祭司がその良し悪しを評価する。祭司がそれを評価することによって、その価は確定される。

●黙想
神殿や教会は、主に捧げられた人やもの(献身、献金、献品)の集大成です。

家や土地の一部が捧げられることもありますし、

みんなで捧げた献金で教会堂が建てられ、運営がなされています。

私たちの教会も同じです。

もっと詳しく知りたい方は、ぜひ、リビングライフをご視聴ください。

今日も祝福がありますように。byバルナバNext:レビ記27:28-34
https://www.youtube.com/watch?v=DfZXmX5aJbU

レビ記27:1-13「誓願」

◇2019年10月29日(火)
●レビ記27:1-13「誓願」

27:2 イスラエルの人々に告げてこう言いなさい。もし、終身誓願に相当する代価を、満願の献げ物として主にささげる場合、
27:3 その相当額は二十歳から六十歳までの男子であれば、聖所のシェケルで銀五十シェケルである。

●黙想
誓願は、神様との自発的な約束です。

一つの事柄に専念することを決意し、誓願を立てます。

誓願しながら、約束を果たせない場合、年齢や性別によって相当額を代価として献げました。

これは誓願することの重みを知り、軽率な態度で誓願することを避けるためです。

何かのために、何かに向かって、真剣に祈るときがあります。

その時、代価を払う覚悟を持って、誓願し、祈る人は幸いです。

今日も祝福がありますように。byバルナバNext:レビ記27:14-25
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