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ローマ12:9-21「平和」

◇2018年1月2日(火)
●ローマ12:9-21「平和」

12:16 互いに思いを一つにし、高ぶらず、身分の低い人々と交わりなさい。自分を賢い者とうぬぼれてはなりません。
12:17 だれに対しても悪に悪を返さず、すべての人の前で善を行うように心がけなさい。
12:18 できれば、せめてあなたがたは、すべての人と平和に暮らしなさい。


●黙想
平和への道は、自分が変えられることです。

御言葉には、人を変化させる力があります。

御言葉による変化は、子供の成長に似ています。

昨日と今日では変化を感じません。

しかし、子供は着実に変化(成長)していきます。

成長には食事が欠かせません。

御言葉は、心の食事です。

毎日、御言葉を食していると、着実に変化(成長)していきます。

あなたの変化が平和への一里塚です。

あなたを通し、御心(地に平和)が実現しますように。

御名によって祝福します。byバルナバ
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ローマ16:1-16「感謝」

◇2016年10月13日(木)
●ローマ16:1-16「感謝」
●御言葉
16:3 キリスト・イエスに結ばれてわたしの協力者となっている、プリスカとアキラによろしく。
16:4 命がけでわたしの命を守ってくれたこの人たちに、わたしだけでなく、異邦人のすべての教会が感謝しています。

●黙想
パウロは、手紙の最後に主に結ばれている仲間の顔を思い浮かべ、感謝します。

プリスカとアキラ夫妻は、自宅で集会を開き、多くの人々に福音を伝え、物心両面でパウロを支えた命の恩人です。

彼らの助けなくしてパウロの働きはなく、すべての異邦人教会が彼らに感謝するほどの存在でした。

あなたの恩人は誰ですか。

目を閉じ、顔を思い浮かべ、感謝と執り成しの祈りを捧げましょう。

今日も祝福がありますように。

明日は御言葉メールはお休みします。byバルナバ

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ローマ15:22-33「喜び」

◇2016年10月12日(水)
●ローマ15:22-33「喜び」
●御言葉
15:24 イスパニアに行くとき、訪ねたいと思います。途中であなたがたに会い、まず、しばらくの間でも、あなたがたと共にいる喜びを味わってから、イスパニアへ向けて送り出してもらいたいのです。
●黙想
共にいる喜びを味わっていますか。

パウロは、ローマの教会を訪問し、共に喜びを味わいたいと願っていました。

主にある交わりは、たとえ初めての出会いであっても、喜びがあります。

喜びは力の源です。

最高の喜びは、主を喜ぶことであり、

共に主を喜び、喜びを味わう世界。

それが神の国であり、天国であり、教会の本質です。

今日も祝福がありますように。byバルナバ

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