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歴代誌下15:8-19「平安」

◇2018年11月17日(土)
●歴代誌下15:8-19「平安」

●御言葉

15:15 ユダの皆がこの誓いを喜び祝った。皆が心の底から誓い、喜んで主を求めたからである。主は彼らに御自分をお示しになり、主は、周囲の者たちから彼らを守って、安らぎを与えられた。

●黙想
アサ王は、偶像を撤去し、主の祭壇を新しくします。

彼は心と魂を尽くして主を求め、主と誓いを結び、民も喜び祝い、心の底から誓います。

アサ王の心は生涯を通じて主と一つでした。

これが平安と平穏の秘訣です。

アサの治世、主は彼らを守り、安らぎを与えられたのです。

主を求める者には平安があります。

明日は日曜日です。

アサのように、心と魂を尽くして主を求めましょう。

あなたの心に平安になり、平穏な日々を過ごせますように。

御名によって祝福します。byバルナバ

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列王記下24:21-30「希望」

◇2015年7月31日(金)
●列王記下24:21-30「希望」
●御言葉
ヨヤキンは獄中の衣を脱ぎ、生きている間、毎日欠かさず王と食事を共にすることとなった。彼は生きている間、毎日、日々の糧を常に王から支給された。(25:28-29)
●黙想
今がどんなに辛く、苦しくても、希望を捨てないで下さい。

ヨヤキンはバビロンで37年間、牢獄にいました。

新しく即位したバビロンの王は、

彼を憐れみ、助け、生活は一変しました。

ユダの民もそうです。

彼らもキュロス王の時代になると、

再びエルサレムに帰り、神殿を再建することができるのです。

主を信頼してください。

そうすれば、主は日毎の糧を与え、養い、守ってくださいます。

今日も祝福がありますように。byバルナバ

列王記下24:8-20「裁き」

◇2015年7月30日(木)
●列王記下24:8-20「裁き」
●御言葉
王は捕らえられ、リブラにいるバビロンの王のもとに連れて行かれ、裁きを受けた。(25:6)
●黙想
主の裁きから逃れることはできません。

列王記も最終章です。

ゼデキヤ王は、バビロン王に反旗を翻しました。

バビロン王はゼデキヤを追いかけ、

捕らえ、裁き、ついにユダ王国は滅びます。

主に反旗を翻した者は裁きを受けます。

滅びから逃れる道はただ一つです。

悔い改めることです。

主から逃げていく世界には救いはありません。

救いはただ一つ。

私たちを滅ぼすためではなく、

救うために来られた救い主のところへ走り寄ることです。

イエスはメシア(救い主)です。

主に走り寄り、赦しを宣告された人は幸いです。

今日も祝福がありますように。byバルナバ
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